最新の復刊投票コメント(岩波書店) 475ページ
全22,225件
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夏の終りに
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夏の終りに
語り過ぎない文体とすっと心が入って行かれるストーリーに魅力を感じます。児童書を卒業した中高生に是非、手にとって読んで欲しいと思います。
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ヴィヨン全詩集
太宰治の『ヴィヨンの妻』を読み解く上で、必要不可欠だと思うので。
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ヴィヨン全詩集
仏文の授業で興味を持った。日本語訳と共に現代フランス語バージョンも収録されていたらいいなぁ。
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ヴィヨン全詩集
ヴィヨン入門書としては手頃な本だと思います。注釈はいろいろと想像をかきたてられて楽しいです。
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ヴィヨン全詩集
興味あり
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ヴィヨン全詩集
20代の頃ポケットにいれ持ち歩いたことが貴重な思い出です。
何度もの引越しで無くしてしまいました。
残念に思っています。 -
ヴィヨン全詩集
「四行詩」、「ヴィヨン墓碑銘」、「ヴィヨンの心と肉體と諍論の歌」が特に好きですね。「疇昔の美姫の賦」も鈴木信太郎さんの訳で馴染んでいます。是非復刊を。
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ヴィヨン全詩集
天沢退二郎さんの新訳や佐藤輝夫さんの訳も読みましたが、ヴィヨンは鈴木信太郎さんの訳が一番だと思います。特に『遺言詩集』〈古の貴女を称えるバラード〉の最後のフレーズ「さはれさはれ 去年の雪 いまは何處」これはフランス詩邦訳の中でも最高の訳だと思います。当然この文庫は所有していますが、表紙は無くなり、所々が破れてしまっているので、ぜひ復刊をお願いします。できればフランス装でお願いしたい。
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ムルガーのはるかな旅
図書館の読書会で取り上げられて、読んだ感想をみんなで話し合いました。独特な造語が多く始めは難しかったけれど、最後まで読んだら美しい場面や言葉が良かったという人も多かったです。買ってもいいかな、と思ったので復刊を希望しました。図書館にはけっこうあると思うので、興味を持たれた方はぜひ借りて読んでみてください。岩波の愛蔵版で「サル王子の冒険」という本が別の訳者であります。こちらの方が言葉が理解しやすいということでした。
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ムルガーのはるかな旅
デラメアの本を集めています。ドロシー・ラスロップの挿絵も幻想的ですごく素敵です。
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ムルガーのはるかな旅
脇明子先生が子どもの頃とても大好きだった「サル王子の冒険」を 後にご自身が翻訳されたということで 是非 手元においてじっくり読みたいです。
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ムルガーのはるかな旅
脇明子さんの『ファンタジーの秘密』で紹介されていたのを読んで以来、手に入れたく思っています。
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エンデのいたずらっ子の本
図書室にあるのですが、買ってプレゼントしたいので!
また、自分でも1冊買って読みたいです。
とても面白い本なので、子どもだけでなく、大人も十分エンデワールドを堪能できること間違いなしです! -
エンデのいたずらっ子の本
読んだ事がないので、ぜひ読んでみたいです。
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エンデのいたずらっ子の本
図書館で借りました。どの詩も完璧じゃない普通の子どもへの優しさに溢れています。見開きの部分にプレゼント用の文字が入っているから、是非甥っ子にあげたいなあなんて思っていたら…やっぱり絶版なんですね。この本に救われる子はきっとたくさんいますよ!是非、復刊してほしいです。
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エンデのいたずらっ子の本
すき
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エンデのいたずらっ子の本
ミヒャエル・エンデの大ファンです。
すごく、すごく、読みたい!
エンデファンは、たくさんいると思うので、
この本の存在を知ったら、皆欲しがると思います。 -
エンデのいたずらっ子の本
エンデは大好きですがこれは読んだことがないです。
是非読んでみたい。 -
意味の深みへ
「主体は、いかに別様にありうるのか」という観点から見ても、禅という実践における主体についての考察は楽しめる。


小学生の時に読んで、すごく好きだった本です。
数年前にイギリス・コーンウォールのセント・アイヴスという街に行ったとき、
街の本屋さんに原作がおいてあり、その街がこの本の舞台だと知って驚きました。
原作は持っているのですが、邦訳のもの悲しい感じもものすごく好きなので、
ぜひもう一度日本語で読みたいです。続きの「海鳴りの丘」も復刊してください。