最新の復刊投票コメント(第二次世界大戦・太平洋戦争) 47ページ

8,889件

専門書
ハンス・ウルリッヒ・ルデル 著 / 高木真太郎 訳
98票
まだ朝日ソノラマ文庫で出版されていた頃、書店に並んでいて欲しかった本でした。本を買うお金の限られた学生時代だったので、当時は購入しないままで、学研で再版されていたのを知ったのも絶版になった後でした。買って手元に置いて読みたい本なので是非とも...

2019/05/09

専門書
ハンス・ウルリッヒ・ルデル 著 / 高木真太郎 訳
98票
この本は日本語でHans=U Rudelという人物を詳しく知る為の貴重な資料だからです。

2019/05/09

専門書
ハンス・ウルリッヒ・ルデル 著 / 高木真太郎 訳
98票
嘘のような伝説のようなお話をたくさん耳に・目にしているルーデル氏本人の著ということ、恥ずかしながらここで初めて本書の存在を知りました。ぜひ読みたい! 現在如何に入手困難であるか、入手どころか目にすることもままならないことがここにコメントし...

2019/05/09

専門書
ハンス・ウルリッヒ・ルデル 著 / 高木真太郎 訳
98票
是非読みたい

2019/05/09

コミック・漫画
辻なおき
53票
いわゆる漫画を初めて読んだ頃に夢中になったもの。垂直尾翼に色々なマークを描いて自機の識別を行っていたのが印象的

2019/05/08

文芸書
J.G.バラード
13票
先日、4、50代英国人男性との会話。現在公開中の映画「VICE」を観たとの話の流れで話題は主演のクリスチャン・ベイルへ。彼が注目された最初の作品として、このタイトルを紹介された。あらすじを聞き惹かれ、J.G.バラードの自伝的物語と聞き惹かれ...

2019/05/07

コミック・漫画
藤子不二雄
45票
戦争の悲惨さや残酷さ恐ろしさなど藤子不二雄の描く戦争とは??とても興味深く死ぬほど読みたいです笑。

2019/04/28

作曲家林光による組曲「生命の木、空へ」を合唱している時、この写真集を実際に持っている人から見せていただいた。原爆被害のすさまじさは、数によって示されることが多いが、実際に人間の作り出した火によって妬かれたのは「数ではなく、生活を紡いでいた私...

2019/04/26

専門書
アメリカ合衆国戦略爆撃調査団
2票
興味のある題材のためです。

2019/04/24

専門書
A・アナトーリ(クズネツォフ)著
15票
普通の人々、知識人が行った虐殺の中でも際立った虐殺と言えるバービィ・ヤールに関して、詳細に語られたものは少ないので。是非読んでみたい。

2019/04/21

専門書
高木惣吉
5票
本書に続篇があることを知りませんでした。 是非、読んでみたいと思います。

2019/04/19

文芸書
フランツ ルツィウス
5票
ナチスの安楽死政策について学んでいます。新刊で手元に置いておきたい本です。

2019/04/15

専門書
加藤俊平 ジョン・ブラッドレー
2票
ハイドリヒ暗殺の報復として地上から抹殺された村”リディツェ”。この惨劇を少しでも知りたい、又、多くの方に知ってもらいたいから。

2019/04/14

専門書
樋口季一郎
5票
後世に残すべき貴重な回想録。

2019/04/12

専門書
クリストファー・ブラウニング 著 / 谷喬夫 訳
12票
大切に読み継いでいかなくてはならない本です。復刊を希望します。

2019/04/07

極東国際軍事裁判において唯一陸軍中将で処刑された武藤章。毒舌で評判は悪かったらしいが、「平和の発見」を見る限りではそのように見えなかった。無論、他者から見たと言うこともあるだろうが、武藤本人の記述から見てみたいため復刊を希望します。

2019/04/07

専門書
クリストファー・ブラウニング 著 / 谷喬夫 訳
12票
常々『最も恐るべきは一般人。狂うことすら他人のせいにする』 と想っているので読みたいです。自身に向けた警告の意味でも。

2019/04/05

大塚康生先生の素晴らしい絵が見たい

2019/04/04

太平洋戦争末期のアメリカ、ソビエト、日本の角逐を、それぞれの一次資料を駆使して描ききった書籍です。アメリカの広島長崎への原爆投下、ソ連の日本への参戦、日本のポツダム宣言受諾を巡る相互の連関が詳細に呈示されており、それが戦後東アジアの国際関係...

2019/04/01

専門書
ハンス・ウルリッヒ・ルデル 著 / 高木真太郎 訳
98票
アンサイクロペディアや様々なエース紹介サイトでルーデル氏を知ってから、ずっと探しています。なんとか復刻して欲しいです

2019/03/28