最新の復刊投票コメント(岩波書店) 456ページ
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なぜ私だけが苦しむのか
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なぜ私だけが苦しむのか
この本はとてもいい本だと思います。
日野原先生の近著のリファレンスになっていることで知りました。
とても影響力のある、人の支えになってくれる本だと思いますので、
ぜひ復刊をお願いいたします。 -
なぜ私だけが苦しむのか
絶望の深淵を覗き込んでしまったすべての人に、希望の足がかりとなることを願って。個人的には無宗教(と、思っている)なのですが、神を信じるということがどういうことなのか、信仰ということの本当の意味を教えられた気がします。
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なぜ私だけが苦しむのか
いま、この本を読みたい。そう思うひとは多いはずです。
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なぜ私だけが苦しむのか
原題はWhen Bad Things Happen To Good People。翻訳のタイトルは何かヘン。「なぜ私だけが」って、まるで作者一人がこの世で苦しんでいるみたいに聞こえてしまうけど、そういう本ではありません。
6章「怒りを何にぶつけるか」では、幼児的万能感(?)みたいなものにも言及していて興味深いです。飼い犬が死んだのは私のせい、ではなくて、ガンという病気のせい。言われてみれば、そうなんだけど、なんとなく自分が疫病神のように思えてしまう人にとっては、ヘンな思考回路から抜け出すきっかけにもなります。
「怒り」を感じることが下手な人にも、オススメの本です。ずっと以前、怒りを感じることは、いいことだよ、と辛抱強く教えてくれた人がいましたが、その人の言葉が、ようやく、身に染みてきました。
人間は、喜怒哀楽、どれか一つが欠けていても、ダメみたい。というか、どれもあるハズの感情なのに、無いフリをするのは、ダメみたい。 -
なぜ私だけが苦しむのか
長く絶版になっています。図書館でしか読んだことがありません。苦難について、深く、また多くを語っています。復刊を強く希望します。
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なぜ私だけが苦しむのか
以前からどうしても読みたいと思っていました。
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なぜ私だけが苦しむのか
ぜひ読みたいです。
子どもにも読ませたいです。 -
音楽美論
自分は音楽史を学んでいる者ですが、音楽史上、美学史上避けることができないこの本が現在新刊で手に入らないと知り驚きました。これは日本の文化上大変不幸なことだと思います。ロマン派の感情表出美学から近現代の形式主義美学への移り変わりを知るためには必読の本です。私も読んで大いに知的刺激を受けました。
大学等に所属している人であれば図書館から借りられるでしょうが、一般の人が手に入れることは大変難しくなっています。また大学図書館所蔵の本も非常に古い物になっています。どうか復刊して多くの人が読めるようにしてください。 -
音楽美論
図書館で見つけましたが、クラシックファンは、必読ですね。
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音楽美論
昭和10年代の田村訳がオンデマンド出版になりましたが、
渡辺訳の方が読みやすいです。基本書ですから
お願いいたします。 -
音楽美論
これが絶版とはおかしい。音楽美学の基本文献だし!
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音楽美論
この本は西洋音楽美学の基本文献でありながら、ながらく再版がなされていないため。おそらく全国の図書館で所蔵されているものも、すでにぼろぼろになっているはずで、再版すれば、一定の需要は見込めるはずです。再版を希望いたします。
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音楽美論
音楽について考える上で欠かせない一冊でしょう。
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音楽美論
読んでみたい。
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音楽美論
知人に勧められました。
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春香伝
これを題材にした漫画や小説はあるのに、大本の原作が入手困難なので復刊の申請をします。
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春香伝
名著の誉れ高いので。朝鮮文学の紹介が少ない中貴重でもある。
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春香伝
朝鮮古典の傑作。ぜひ手に入れたい。
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春香伝
むかーし,むちゃくちゃ勧められたことがある。
残念ながらまだ読んでない。


信仰とは何か、非常にわかりやすく解説しているので、是非手元に置きたい。
広く多くの人に読んで欲しい。