最新の復刊投票コメント(岩波書店) 445ページ
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カッレくんの冒険
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ナバブ 全2巻
日本中、さがしても仲々見当たらない。たまに遭遇するとあまり
にも高額。かの有名なドーデーの最盛期の小説が岩波文庫で読め
ないというのは問題。 -
ナバブ 全2巻
神田でもめったにお目にかかれなくなりました。
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ナバブ 全2巻
ドーデの最大長編を19世紀小説として読み返したい。
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合本 三太郎の日記
突然読みたくなったんだけど、いまや新刊では手に入らない状態。
一種の古典であり、過去の時代相を知る資料価値もあるんだから、こういうモンを間単に絶版にすんなよ。ハッキリ云って、日本の出版文化は貧しすぎる。 -
合本 三太郎の日記
古本屋でも手に入らないので、是非ともお願いします。
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合本 三太郎の日記
舊制高校の教養主義を語る上で切っても切れない關係であるから。
臺灣前総統の李登輝を始めとする戰前のエリートは必ず讀んでゐる古典であるので、私も是非讀んでみたい。
ゆとり育から國語育にシフトする育政策の流れの中で必ず復刊されると信じる。 -
合本 三太郎の日記
学んでいない大学生像が叫ばれて久しいが、重厚な思想に触れる機会が奪われているだけなのではないかと感じる。今こそ、「三太郎の日記」のような書籍がもとめられているのではないだろうか?
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合本 三太郎の日記
昔の日本人の若者の誰もが読んだ哲学書が何故今読めないのでしょうか?日本に普遍的にある心を読みたいです。
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合本 三太郎の日記
岩波のペーパーバックス版40年以上前に買ったもの持っていますが、是非
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合本 三太郎の日記
かの昔、祖父が誕生日に贈ってくれた本です。
しかし、高校生だった私はざっと読んで内容を理解することないまま、結局十数年後に手放してしまいました。今にして思えば惜しいことをしました。今度入手できたらしっかりと読みたいと思っております。 -
合本 三太郎の日記
古本屋で探したが見つからなかった
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合本 三太郎の日記
かつて大学生のバイブルと言われたこの本を読んでみたい。書店で手に入らないのは悲しいことだと思います。
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合本 三太郎の日記
非常に読み応えのある本で、学ぶ者に答えてくれる本。
教育について考える人は是非読んでおくべき本だと思う。
大学の授業、「日本教育史」でコピーでしようしたが、
どうしても原書を手に入れたい。 -
ふしぎなオルガン
表題のふしぎなオルガンをはじめ、「魔法のユビワ」など、現代の子どもにもぜひ伝えたい作品です。
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ふしぎなオルガン
子供の時に読んだ数ある童話の中で心に残る1冊です。人生において大切なことが語られているのではないでしょうか。作者のレアンダーは高名なお医者さんでもありました。
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ふしぎなオルガン
子どもの頃、海岸で見つけた美しい貝殻のように、幼なじみから
貰った貴石のように、大事にしておきたい本です。 -
ふしぎなオルガン
こんなにすばらしい童話が品切れ重版未定だなんて…残念でなりません!
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ふしぎなオルガン
「胡椒菓子の好きな王様と…」というお話は、オトナになってからしみじみわかった素敵な内容でした。本当に美しい心温まるお話の数々でした。
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ふしぎなオルガン
子どもたちにするお話を覚えるために、いつも図書館で借りています。
復刊されたら是非購入したいです。


子供の頃大好きで何度も何度も読み返しました。最近周りの人に子供に読ませたい本として勧めようと思ったら手に入らないことを知りました。残念でなりません。