最新の復刊投票コメント(海外文芸) 442ページ

73,142件

文芸書
ジョン・ディクスン・カー
3票
まだ未読なので。

2018/05/10

文芸書
サー・トマス・マロリー
86票
読みたいです…キャクストン版はすでに持っているのですが、やはり読み比べたい。

2018/05/09

文芸書
ローズマリー・サトクリフ
99票
以前から気になっていた作品です。 足を運べる限りの書店、古本屋まで巡りましたが見つからず、ネットで入手できる中古品もとても高価で手が届きません。復刊をよろしくお願いします。

2018/05/09

文芸書
ジュール・ヴェルヌ 著 / 高山宏 訳
42票
昔読んだ「月世界旅行」がとても好きでした。注釈付きのものがあると知り、とても気になっています。

2018/05/09

文芸書
エラリイ・クイーン・ジュニア
28票
小学生の頃、何冊か読んだ記憶があります。全部読んでみたいです。

2018/05/09

児童書・絵本
アレキサンダー・ケイ
218票
この本が未来少年コナンの原作だと知ってから、ずっと探してますが見つからず・・・ 是非とも読みたいと思います。

2018/05/09

文芸書
アレクサンドル・デュマ
202票
学生の頃、図書館から借りて読みました。キリの良いところまで読み進めようとしているうちに、気づいたら夜中の3時に。あんなに夢中になって読んだ本は初めてでした。岩波文庫も読みましたが、面白いけれど、あの時の高揚感はなく、訳が違うとこうも違うのか...

2018/05/09

文芸書
サー・トマス・マロリー
86票
ウィンチェスター版とキャクストン版両方読み比べて見たいので。 中古市場にほとんど出回っておらずあったとしてもとても高過ぎます。

2018/05/08

文芸書
シリル・ヘアー
28票
著者の代表作ですが、長らく絶版で古書価も高く入手困難となっていますので是非復刊してほしい。

2018/05/08

文芸書
ジーン・エストリル
200票
昔買ってきた本を、母親からためにならないと言う理由で、学校に行っている間に捨てられました。その後どうしても読みたくて、本屋さんで貪るように続きを読んだ記憶があります。それからウン10年。ふとしたことにあのバレエシリーズがみたいと探しましたが...

2018/05/08

文芸書
ローズマリー・サトクリフ
99票
神話を読むのがマイブームなのですが、一般書店で見かけるものは大半が複数のエピソードをさらっと紹介するものが多く、個人のエピソードをより楽しみたいと思って居た中物足りないと思って居たところ、こちらの書籍を紹介していただきました。

2018/05/07

文芸書
ドストエフスキー 著 / 江川卓 訳
64票
1979年に集英社から刊行された『世界文学全集(45巻・46巻)』に収録された江川卓の全訳。 訳文のみならず、執筆当時のロシア・欧州史、キリスト教や文化風俗にまつわる注釈も詳細で、ロシア文学の手本とも言うべき充実の内容である。 今、古本...

2018/05/07

文芸書
サー・トマス ブラウン(著) 生田省悟・宮本正秀(訳)
5票
『医師の信仰』でトーマス・ブラウンの文学的修辞に心惹かれました。切に復刊を希望します。

2018/05/06

文芸書
ヘルマン・ヘッセ
183票
電子書籍版があるようですが自分は利用しないので紙媒体で復刊してほしい できれば文庫版で

2018/05/05

文芸書
ガイ・ゲイブリエル・ケイ
54票
続編が読みたいんですよね~。異次元往還ものとしては出色の作品です

2018/05/04

文芸書
別冊宝島
74票
とにかくコロンボ愛に溢れた良書です。 正直、コロンボは、当たりはずれの落差がかなりあると思ってますが、これを読むとどんな不出来な回でも、ものすごい傑作に思えてしまうから不思議です。 そんな魅力あふれた本ですが、古書価が高すぎて買えません...

2018/04/30

児童書・絵本
ドロシー・マリノ、マイラ・ベリーブラウン
2票
出版社のサイトでも品切れになってしまっている商品です。 大事にしていた赤ちゃんもうふを子猫にあげてしまうまでの過程が丁寧に描かれています。 図書館で子供に読み聞かせたところ、とても気に入っていますが、なかなかに入手困難です。 ...

2018/04/28

文芸書
ジョン・クリーヴ 中村康治 訳
16票
過去に雑誌に連載されていた頃目にしました。海外の時代小説でありかつ官能小説という点が非常にインパクトがありました。一部しか読んでいないので全巻読んでみたいと思います。

2018/04/26

文芸書
ジュール・ヴェルヌ
10票
ジュール・ヴェルヌの作品を全部読んでみたいから

2018/04/26

文芸書
アンドレイ・アルセーニエヴィチ・タルコフスキー
7票
「サクリファイス」は言葉を切り落として生まれた“映像”だ。映像は映像で完結しているから、言葉を必要としない。しかし作られる過程で、作り手は、それを物語に直さなければならない。タルコフスキー自身が編み上げた言葉は映画に匹敵する密度を持つ。それ...

2018/04/25