復刊投票コメント一覧

十字軍艶征記 全4巻

全16件

このシリーズは中世の十字軍を題材にした小説です。確かに富士見ロマン文庫で4巻まで刊行されました。そして関連というか、続刊としてジョン・クリーヴ&中村康治氏によって5巻のみ光文社のCR文庫で刊行されました。書名は「艶説十字軍」です。可能であれば、そちらも含めた復刊の方が皆様には喜ばれると思いますが5巻は入手可能であれば失礼しました。
ご担当者様、ご留意下さいませ。

2024/09/22

官能小説としてより時代小説として楽しんだ記憶があるます。

2022/05/21

過去に雑誌に連載されていた頃目にしました。海外の時代小説でありかつ官能小説という点が非常にインパクトがありました。一部しか読んでいないので全巻読んでみたいと思います。

2018/04/26

是非読んでみたい

2014/08/03

大昔に読んだ覚えがある。十字軍って何?みたいなちょっと肩のこる話が、すっきりと頭にはいる。メッサリナのギィという名前を未だに覚えている所をみると、インパクトが強かったのは疑いない。

2014/07/31

昔読んだものを,最近になり読み返したくなったのですが,残念ながら絶版となっておりました

2014/04/13

読んでみたい。

2013/10/18

最近コンプリートしましたが、普通に名作です。
ただ、出版元のレーベルが無くなっていますからそのままの復刊は難しいでしょうねえ。

2011/08/22

ポルノの体裁をとってはいるが、これは間違いなく第1級の時代小説。
身体が大きく、弓の天才である少年主人公が、十字軍遠征のリチャード王に見出されて次々と活躍し出世していく、太閤記もかくやというエンターテイメント。
時代背景への適切な考証も素晴らしく、R指定なのがもったいない。ぜひ復刊を!

2011/01/19

懐かしい本です。

2007/10/19

昔、読みふけって文字どおり「わくわく、ドキドキ」してました。
今となっては古典となって描写もそれほどではないかもしれませんが、もう一度シリーズ全巻読みたいです。

2006/05/12

よかった。あと光文社CR文庫だったかな?続きがあった。

2006/02/25

内容の紹介を見て、
ぜひ読んでみたいと思った。

2005/10/02

全体を通しで読んでみたいので、
続編もあわせて復刊して欲しい。

2005/01/27

とにかく読みたい

2004/11/05

とにかく、もう一度読みたくても古書でさえ見つからない作品。是非の復刊を。

2004/10/08