最新の復刊投票コメント(ファミコン) 431ページ
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BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
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BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
ブラオニの特集など凄く光っていた雑誌です。かなり丁寧に扱っていないと、すぐにバラバラになってしまう雑誌なので復刻してほしいです。
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BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
Beep!それはある意味、私の青春を飾っていたモノ(w
あの時何を見て、何を感じていたのか、それを思い出したい。
そうすれば最近のゲームに熱くなれない自分に足りない何かが見つかるような、そんな気がするので。 -
BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
BEEP。私の原点がここにあるような気がします。とにかく他のゲーム雑誌にはない『何か?』があったのは事実です。その『何か?』を当時、子供だった私には気がつきませんでしたが、今なら分かる気がします。ぜひ、復刊を!
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BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
懐かしい
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BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
懐かしい~。ソノシートは復活するのだろうか?
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BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
独特のサブカル臭がありましたよね。特に「Beep!メガドライブ」になったあたりから。ゆえに、ホントは1989~が希望なんですけど。
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BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
読んだ事のない雑誌ですが、皆さんのコメント等を見て強く興味を持ちました。是非読んでみたいです。
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BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
BEEPはまさに自分のゲーム人生を決定したと言っても過言ではないほど影響を受けました。当時唯一アーケードゲームを紹介していましたし、各ライター陣の読み応えのある記事も楽しく、ゲーム音楽の素晴らしさやセガハードの魅力などもすべてこの本から学びえたことです。廃刊前の数冊はそのまま保管していますが後はページの切り抜きという形でしか残していないので是非復刊していただきたいと思います。
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BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
当時小4だった私にとってゲームといえばファミコンであり、
PCなんて持ってないしゲーセンなんて行かないし当然セガに対する思い入れもなかったのですが、
いとこの家で読んだらなんだかよくわからないけど面白くて、
自分でも購入するようになっていました。
それは、「ゲーム雑誌」というより「雑誌」として魅力があったからだと思います。
復刊が実現したら、ゲームに興味が無い人にこそ読んでもらいたいですね。 -
BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
懐かしさに浸りたいから。
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BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
当時ゲームが発展途上で、クリエイターの色がハッキリ出ていた時代。
当時にクリエイターのインタビューや、ゲーム業界内部の事情を反映している紙面。
また、セガに傾倒している記事など、もう一度読みたい。 -
BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
もう一度よみたい
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BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
クソゲーを賞賛する雑誌が氾濫していた中、おもしろいゲームはおもしろい、クソゲーはクソゲーとはっきりと解説していた点や、ライターが本当に楽しみながら雑誌を製作している雰囲気が伝わってきた点に惹かれていました。また、糸井重里氏とのファミスタ大会とか、ナムコのキャラの仮装をしながらの野球大会といったイベントがあり、それらをおもしろおかしく記事にしていた点もよかったです。僕はこんなBeepを毎月楽しみにしながら読んでいて、非常に思い出深い雑誌なので、是非是非復刊を強く希望します。
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BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
すごくお世話になった雑誌で、当時セガマークIIIユーザの私としては再度当時の情報を思い出し、古き良き時代を懐かしみたいと思っております。
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BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
まとめて合本にしていただけるならうれしいですが、
もし難しいなら、特集、および企画物を選んで部分的にでも
再刊していただければとてもうれしいです。 -
BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
雑誌でも復刊できるのなら、もう一度よみたいです。
あの時、捨てなければ・・・ -
BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
ゲーム全盛期のバイブルでした。
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BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
このゲーム雑誌、当時としては異色すぎです。
それは当時無垢の少年ゲーマーだった私が
ゲーム黎明期におけるクソゲー(とクソゲー雑誌)を明確に見切る力を与えてくれたバイブルです。
突っ込みすぎな取材、読ませる文章は当時の私には難しすぎでしたが勉強になりました。
今はゲームを離れてしまい最近のゲーム誌はほとんど見ませんが
BEEP世代には疲れる内容みたいですね。
難しいことを言うゲーム誌は商業的に成功しないご時勢なのでしょうが、ゲーム経済復興のために一肌脱いでもらいたいと切に思っています。
復刊したらもちろん定期購読しますよ。 -
BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
かなり特殊なセンスの雑誌だった事を覚えています。
もう一度読みたいですねー。


「ドリマガ」を購読しているのですが、読んでいるとよく「BEEP」の名前を見かけ、とてもよい雑誌だったと書かれているので、全く読んだことのないこちらが読んでみたいと思いました。
あと…セガが好きなので(笑)