最新の復刊投票コメント(エッセイ) 430ページ
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危険な歌 世紀末の音楽家たちの肖像
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危険な歌 世紀末の音楽家たちの肖像
1973年の<9.11>について調べているうち、本書のことを知った。
中南米音楽にも関心があるので、ぜひ読んでみたい。 -
危険な歌 世紀末の音楽家たちの肖像
八木さんの書く文章の大ファンなので!!!
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危険な歌 世紀末の音楽家たちの肖像
「パンドラレポート」が面白かったから
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危険な歌 世紀末の音楽家たちの肖像
著者のファンですし、内容に興味がありますので是非読みたい1冊です。いろいろと探しましたが見つけることは出来ず、復刊を希望します。
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危険な歌 世紀末の音楽家たちの肖像
ヌエバ・カンシオンには、以前から興味がありました。(特に、ビクトル・ハラなど)その関連の書物をできるだけ読んでみたいと思っています。
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危険な歌 世紀末の音楽家たちの肖像
購入済みですが、知人・友人に薦める本として復刊を希望します。
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でも私は幽霊が怖い・ブーイングの作法・検察側の論告
版元の四谷ラウンドが倒産してしまったため、1999年(でも私は幽霊が怖い・ブーイングの作法)、2000年(検察側の論告)の出版にもかかわらず、2002年の段階で既にすべて絶版。
小説2作『戦争の法』&『鏡の影』の復刊の勢いに乗って彼女のエッセイ集も是非復刊を! -
でも私は幽霊が怖い・ブーイングの作法・検察側の論告
内容からみて、「激辛エッセイ」なんでしようねェ~!
体力のある時に読んでみたい。 -
でも私は幽霊が怖い・ブーイングの作法・検察側の論告
出版社倒産の為に「ブーイングの作法」「検察側の論告」を持っ
ていません。「戦争の法」「鏡の影」もめでたく復刊したことで
すから、手に入りにくい佐藤亜紀本をこの際一気に復刊させたい
です。(こんなに才能ある作家の本が“手に入りにくい”なん
て、何かが間違ってると思う!) -
でも私は幽霊が怖い・ブーイングの作法・検察側の論告
佐藤亜紀ファンには必読エッセイなので、一票。
「でも私は幽霊が怖い」は、いろいろ?エッセイ集。
これは、併せて読むと「戦争の法」がより面白く読めるはず。
ブーイングの作法は、映画評や舞台評で、
「検察側の論告」は書評集なんですが、
私は元ネタをほとんど、いや、全く知らないものまで、
「面白く」読めました。なんでこんなに面白いのか不思議です。 -
でも私は幽霊が怖い・ブーイングの作法・検察側の論告
復刊リクエストされている佐藤亜紀作品の中でもなんだか一番面白そう。
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でも私は幽霊が怖い・ブーイングの作法・検察側の論告
図書館で読みました。
とくに『検察側の論告』は、相変わらず手厳しい批評もある半面、好きな本を褒めるときのわくわく感が伝わってきて好きだったのです。
絶対に揃えてやろうと思っていたら、出版社が倒産だなんて…。 -
でも私は幽霊が怖い・ブーイングの作法・検察側の論告
先日「陽気な黙示録」というエッセイを読み、非常に面白かったもので。
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でも私は幽霊が怖い・ブーイングの作法・検察側の論告
今頃になって佐藤亜紀さんが気になって仕方が無いです。
全部揃えたいです!是非とも復刊を・・・!! -
でも私は幽霊が怖い・ブーイングの作法・検察側の論告
佐藤先生の鋭いエッセイが読みたいです。
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でも私は幽霊が怖い・ブーイングの作法・検察側の論告
佐藤亜紀の小説は読むが、エッセイは読んだことがありません。ぜひ読んでみたいです。
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でも私は幽霊が怖い・ブーイングの作法・検察側の論告
持ってないのは「検察側の論告」なんですが、復刊は3冊同時をぜひ希望。決してとっつき易そうな見てくれでないのに、すらすら読めてしまう文体がとても好きです。
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でも私は幽霊が怖い・ブーイングの作法・検察側の論告
この出版社倒産してたんですか。なんとまあ。
もちろん復刊希望です。
書き下ろしや未収録分のおまけがあるとうれしい。 -
でも私は幽霊が怖い・ブーイングの作法・検察側の論告
戦争の法復刊でしばらくご無沙汰してたら、こんなところもあったのですね。フリークとしては勿論一票です。


自分にとって、勉強にもなるし、励みにもなるし、とにかく手元
に置いておきたい本であるから。