最新の復刊投票コメント(ファミコン) 419ページ
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BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
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BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
いいものはいい。
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BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
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BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
いままでの雑誌で最高の出来が良い雑誌でした。
熱く復刊を希望します! -
BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
本当の意味での特集がなされていた雑誌でした。「遠藤雅伸氏と作ったBEEP」の号などは象徴的です。あれほど大規模で、愛のある特集を毎月連続で組める雑誌はBEEPしかなかったと思います(あとは徳間系)。また紹介記事などもきちんと雑誌社と作り手の立場がハッキリ分かれてたところも好きな点です(松岡正氏のキライだシリーズなど)ぜひ復刊お願いします。
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BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
今では信じられないかも知れませんが、この頃はセガの情報を
扱っている雑誌はこの雑誌しかありませんでした。今や伝説と
なってしまいましたが、復刻して読めるのならこんな幸せな事は
ありません。どうか、復刊おねがいいたします!! -
BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
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BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
BEEPは私にとっては青春の1ページをかざった雑誌です。それ
ゆえ思い入れも大きいわけで、現在のゲーム雑誌はこれを読んで
育った我々からすれば非常に物足りないわけでして、今こそ復活
するときだとおもいます。 -
BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
今まで読んできたゲーム雑誌で、間違いなく一番面白かった。
BEEP廃刊後の雑誌なんて、読む気になれないです。 -
BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
「BEEP!」は,すべての始まり. 雑誌なので難しいでしょうが,総集編とかクロニクルとかALL THAT'S BEEP!とか,そんな感じで出てくれれば嬉しいですね. 特に,創刊~9号まで掲載のメガオービスを.
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BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
コンピューターゲーム総合情報誌と銘打った伝説の雑誌!
情報性だけに囚われず、雑誌としての楽しさが
誌面いっぱいに広がっていました。
とくに個性的なライター陣と攻略記事の精緻さが
他のゲーム雑誌にくらべ印象的。
誌面から編集部のこだわりがハッキリと伝わり、
毎月隅々まで読みこんでいたものです。
完全予約制でも構わないんで、ぜひBeepに復刻のチャンスを!
復刻するなら絶対購入!! もちろん全部一括します! -
BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
読みたいよォBeep! また読みたぁい!
なんてったってあのセンスにシビレた。レイアウトも企画も記事も当時のゲーム雑誌の中では群を抜くセンスの良さだった。ウラ技、短期攻略全盛時代をあざ笑うかのような珠玉の企画の数々。家元こと糸井重里擁する南青山球場野球大会、ゲームオリンピック、ドルアーガの塔ボード版リプレイ、モへップの買うから許して……さまざまなコーナーが走馬灯のようにぐるぐるぐるぐる回ってます。
まさにゲーム〝総合誌〟でした。「ゲームなんだもん、こんな遊び方したっていいじゃない」というゲーム本来の〝遊び〟を教えてくれたBeep。もういちどBeepに会いたいよォ! 復刊待ってます! -
BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
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BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
今には無い、ゲームの面白さを伝えようとしていた、貴重なゲーム雑誌だったから。
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BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
日本初のゲーム情報誌・・・そして今尚、「伝説」と言われる雑誌。
勿論、それは「日本初」というだけでなく、その誌面から溢れ出ていた
「情熱」が「伝説」とまで言われているというのは、すでに語るまでも
ない「事実」だと思う。
今のゲーム業界は、あの当時の状況とは一線を画してしまった。もう、
あの様な「情熱」を持ったゲーム情報誌が現れるコトは不可能だろう。
だからこそ、あの「情熱」を「永久保存」して、復刊されるコトを強く
望んでいる。 -
BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
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BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
カルチャーとしてゲームを取り上げた唯一無比のマガジン!!
「バルーンファイト」の攻略記事が無性に読みたいので!!
復刊発案者に敬礼! -
BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
以前友人から何冊か譲り受けたのですが
今ほどセガにのめり込んでいなかった
為に処分してしまいました(T_T)
あー、じっくり読みたい!! -
BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
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BEEP(ビープ)「1985年1月号~1989年6月号 全54冊」
たしか創刊準備号もあったと思うのですが、それも復刊希望します。
当時ゲームがおもしろいと感じられたのはこの雑誌の楽しそうな記事があったからです。その後の雑誌も読んでみましたが、違う物になってました。Beepの末期からそういう傾向にありましたが....
創刊準備号~85年12月号までを所有していません。バックナンバーの申し込み方が分からなくて(T T)。
当時は毎日、見てたので手元にある物でもかなり痛みが激しい&ページ脱落しているのでほしいです。
昨日、倉庫に預けようと思って目録作っていた所です。こんな企画があるとは知りませんでした。
Beepテイストの記事で最新ハードの記事も読んでみたいです。
89年6月号までとは言わず未来永劫復刊してほしいです。
ちなみに「私はココがきらいだ」シリーズが好きでした。
山村モヘップが氷水芋吉と同一人物だった事は最近のDreamcastMagazineで知りました(笑)


タイニャン氏のプログラムリスト(正式名称は忘れました)のコーナーが楽しみでした。特に毎度笑える導入部分がサイコー。