最新の復刊投票コメント(キリスト教) 41ページ

4,324件

専門書
アリストテレス 著 / 出隆 岩崎允胤 訳
29票
哲学を学ぶ上では重要とされるこの著作がないという状況がそもそも好ましくなく、さらに出来ることであれば文庫化され手に取りやすい状態になれば、個人的には大変ありがたい。

2022/05/15

専門書
ヘルダー 著 / 鼓常良 訳
5票
読みたい。自分の研究で使うから。

2022/05/14

専門書
ジョルジョ・アガンベン 著 / 高桑和巳 訳
5票
この本を含めホモ・サケルシリーズは是非とも復刊されるべきと考える。

2022/05/09

専門書
A・ジンマーマン監修 浜寛五郎 訳
2票
カトリックの重要文献が読めないのはおかしい

2022/05/06

文芸書
リュドミラ・ウリツカ
1票
絶版となり、中古価格が高騰しているため。 人種や宗教の違いを人は乗り越えられるのか、その狭間で苦闘する神父の話を是非、今読んでみたい。

2022/05/01

専門書
井上洋治
2票
私の中のキリストを読んで、 井上洋治先生の著作に興味を持ったため。 古本が高いため。

2022/04/26

専門書
ルドルフ・オットー著 華園聡麿ほか訳
14票
『聖なるもの』を読んでいます。こちらの本も読んでみたく思います。

2022/04/23

専門書
ジョセフ・マーフィー 桑名一央 (相沢勉、中原周作) (訳)
14票
以前同著を入手しようとした時なかったので今回は是非欲しいので。!

2022/04/22

専門書
フランシスコ・サレジオ
17票
手元においてゆっくり読んでみたいです。

2022/04/19

専門書
キェルケゴール 斎藤信治訳
6票
主著『死に至る病』の前提となる作品です。 また「不安」の本質を知る上でもキルケゴールの分析は古びていないです。

2022/04/15

文芸書
中村喜和
4票
ルブリョフを生んだ歴史と物語。ひょっとしたら消えたハザール王国やタルタリアにつながる?それともよくある伝説的英雄の物語?いずれにしても価値ある本に違いない。復刊ぜひお願いします。

2022/04/14

専門書
アリストテレス 著 / 出隆 岩崎允胤 訳
29票
単行本の方は絶版になってしまい、プレミア価格になってしまいました。とても読みたいです。 よろしくお願いいたします。

2022/04/14

今の混迷の時代に必要な書籍です。 20年も前にこの書籍はある意味発禁になったのです。何故なら世界の闇を暴き解説したから。 著者が生き残れているのは書籍が消されたからでしょう。 私が復刊を望むのは著者には酷な話かもしれません。

2022/04/10

専門書
キェルケゴール 著 / 大谷長 監修
9票
これまでの邦訳が一部を除きドイツ語などの重訳だったことを考えると画期的な全集です。 しかし大型書店の店頭在庫などにあたらなければならない状態です。 一般読者にとっても精密な翻訳は必要です。とくに3・10・13巻を読んでみたいです。

2022/04/09

専門書
セーレン・キルケゴール著 桝田啓三郎訳注
7票
優れた現代論であり、キルケゴールの批判は現代でも色あせないので。

2022/04/09

専門書
キルケゴール 著 / 桝田啓三郎 訳
6票
『誘惑者の日記』の続編ともいうべき作品であり合わせて読みたい。

2022/04/09

専門書
遠藤周作
5票
これほどまとまったキリスト教文学集は類を見ないので。

2022/04/06

専門書
ロレンツォ・サーレス
66票
こちらの本を紹介したWebsiteで冒頭の数行を読んだだけですが、とてもよい本なので読んでみたいです。このような本の電子書籍での復刊ができないでしょうか。後につづく良書があると思われます。

2022/04/06

専門書
ヘンリー・シーセン
12票
組織神学について勉強するために見つけたのがこれでした。が、どうやら中古の本しかなく、どれもコンディションが良くない。 教文館さんにて限定復刊として販売していたそうですが、限定ということもあって今は販売されていません。中古で我慢しろ、と言わ...

2022/04/05

専門書
荒井献
28票
読んでみたいから

2022/04/04