最新の復刊投票コメント(岩波書店) 407ページ
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とんでもない月曜日
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とんでもない月曜日
子どものころ面白くて夢中で読みました。外国の文化(わらべうたなど)にも自然に触れられていいと思います。
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とんでもない月曜日
エイキンのお話には、知らないうちにいつも引き込まれる。短編も是非読んでみたい。
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とんでもない月曜日
特に、幽霊の家庭教師のお話が好きでした。エイキンの小説は発想がユニークで、笑わせたり時にジーンとさせてくれます。
私はボロボロになった本を持っていますが、たくさんの人に読んで欲しいので復刊を希望します。 -
せむしの小馬
絶版になっているのですか?驚きです。タイトルに問題があるのかもしれませんが・・・内容のおもしろさ・すばらしさは折り紙つきです!ぜひ復刊していただきたいと思います。
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せむしの小馬
昔読んで面白かったから。
今の風潮では(「ノートルダムの・・・」も「ノートルダムの鐘」という題になる)題名が政治的に正しくないのではないかとも思うが、今でも十分に子供に読ませたい本。
ストーリーも非常に面白く、ワクワクしながら呼んだ記憶がある。挿絵も独特で非常に美しい。
「海の『金棒引き』(たしかお話の中でチョウザメのことをそうあだ名で呼んでいた)」など、聞きなれない言葉をここで覚えた記憶がある。 -
せむしの小馬
そうそう、昔読んだ憶えがあります。他社で出たものが図書館で貸し出しされています。でも私はこちらの岩波少年文庫のを読んだと思います。すっかり中味は忘れているんだけど、面白かった。もいちど岩波のを読んでみたいな。
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せむしの小馬
どんな話か全く知らないのですが、
ロシアものに弱いです。
これで、挿絵がキレイだったら、絶対に欲しいです。 -
連環記
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連環記
道心やみがたく出家の身となった慈仁の人慶滋保胤.その彼のもとへ,愛する女の死に世の無常を悟った大江定基は身を寄せる.そして縁あってこの二人に連なる聖界・俗界の人びと…….人生の明と暗,陰と陽とが結びあい,露伴(一八六七‐一九四七)ならではの広大な文学空間がひらけてゆく.併収「プラクリチ」. (岩波書店ホームページより)
興味があります。 -
水の子 陸の子のためのおとぎばなし
子供の頃に読みました。最近、もう一度読みたいと思い探しましたが、ありません。大人が読んでも十分に面白いと思うのですが。どうして無いのでしょう?
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水の子 陸の子のためのおとぎばなし
イギリスに旅行したとき、原書を手に入れて読んだ。多少途中で冗長なところもあり、またこの本がかかれた時代の風潮が子供にわかりにくいところもあるとは思う。
ただ単純に面白いし、子供の本というのは、どこかに理解できないひっかかり(物の考え方の違い、風習の違いが読んでいて気になる)があったほうが、印象的だし大きくなったときの感慨もひとしおだと思う。 -
水の子 陸の子のためのおとぎばなし
小学生の時、講談社少年少女文学全集を夢中になって読みました。
中でも「水の子」は大変に印象的なお話で、是非また読んでみたい本です。 -
水の子 陸の子のためのおとぎばなし
なつかしいです。
祖父母の家の古い本棚の中にあったのを何度も読み返しました。
昭和20年代の本で、「水の国の赤ん坊」のようなタイトルだったと思います。
もう一度読みたいなあ。 -
水の子 陸の子のためのおとぎばなし
ぼんやりとしかストーリーを想いだせないのに、
なぜかとても印象に残っています。 -
水の子 陸の子のためのおとぎばなし
母が小さい頃に読んだそうで、ストーリーはあまり覚えてないのにすごく印象に残っているとのこと。そういわれるとこちらも気になってしまいました。
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水の子 陸の子のためのおとぎばなし
子供のころ、子供世界文学全集のような本の中にあり、全作品中一番好きでした。評論など読むと、偏った方向へ教訓的などという向きもありますが、そんなことより、どきどきワクワクした印象があります。でも記憶が薄れて・・・ぜひまた読みたい!
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水の子 陸の子のためのおとぎばなし
小学生低学年のころ読んだ今も夢のような映像として強く記憶に残る懐かしい物語です。
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シーザーとクレオパトラ
大阪市立図書館にはあるが、文庫だし手元にも欲しい。ショーの作品は本当に面白いし、為になる。文化的な価値も高いと思う。
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シーザーとクレオパトラ
ぜひ読んでみたい!


面白い本だった。小学生の頃当然月曜日は嫌いだったが、この本のタイトルはそんな小学生心にも魅力的だった。