最新の復刊投票コメント(なかよし) 403ページ
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水上澄子作品集
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水上澄子作品集
以前単行本を持っていたのですが、手放してしまいまた読みたく
なりました。小学6年の時に読んで初めてまんがで泣いたという記
憶があります。たしか「銀色のリフレイン」という題名だったと
思うのですが。復刻されると嬉しいです。 -
水上澄子作品集
「マスカレード」、結局単行本にならなくて残念でした。でも、あきらめ切れません!ぜひ、出版してください。
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水上澄子作品集
「リンデングリーンの小鳥たち」と言う題名と、作者の名前をなぜか強烈に覚えています。もう一度、もう一度出会いたい作家さんです。お願いします!
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水上澄子作品集
「マスカレード」が面白かったので、本屋に行く度コミックになって無いか探しました!(店員さんに聞けば早かったが…/笑)今でもストーリーは忘れてません!!好きです♪また読みたいです~♪♪♪
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水上澄子作品集
この方の作品はどれも暖かい気持ちにさせてくれるものばかりだったのを覚えています。中学生のころだったので、いずれ全部コミックスになると思っていて、切り抜き保存とかしませんでした。古本屋さんでもかなり集めましたが、未収録作品も数多くあることを知り、何とかして読みたいと願っています。
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水上澄子作品集
コミックスになっていない作品もあるんですね…それを是非!!読みたいです。
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水上澄子作品集
綺麗な話で、乾いた心に潤いを与えてくれる子供心なりに感動的でした。
あのころは、子供だったのでどうしても単小本等を全部買うと言うことがが出来ずに悔しい想いがあります。
気が付いたときには絶版、新作もなく途方に暮れました。
彼女の作品を全部読んで、また新たなそしてあの時の自分の感じた感動をしたいです。 -
水上澄子作品集
およそ20年ぶりにこの名前を目にしました。
たしか、「花かざりの道」(だったかな?)を持っていました。
「なかよし」でたまーに載ってるとうれしかったなー。
復刊したらぜひまとめて読んでみたい物です。 -
水上澄子作品集
私が小学生の頃、一番感動した作品は「樫木物語」です。今の子供達にもよんでもらいたい、人へのやさしさや愛がたくさんつまったとても美しい物語です。
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水上澄子作品集
マスカレードとStフェりシティ号のシリーズはどうしても欲しくて、暇さえあれば古本屋を捜し歩いたのですが全く見つからないのです! 作品集を作られるならぜひ収録していただきたいです。
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水上澄子作品集
代表作「樫木物語」をはじめ、水上先生の作品はどれも人間の良心や優しさを信じさせてくれます。こんな殺伐とした時代だからこそ、多くの人に読んでほしいのです。ぜひ、復刊を!
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水上澄子作品集
「リンデングリーンの小鳥たち」を読んでウィーン少年合唱団が好きになりました。当時は小学生でお小遣いも限られていたので買えなかったけれど、とても感動して泣きました。その後は本屋を探してもなくて、田舎の本屋はすぐ入らないからと言って注文を受け付けてくれなくてずっとあきらめていたのです。今年ついにウィーン少年合唱団の公演を聴くことが叶い、あの時の感動も思い出しました。絶対復刊してほしいです。
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水上澄子作品集
子供の頃愛読していた水上先生の作品。
絵がとっても綺麗で大好きでした。もう一度読ませて下さい! -
水上澄子作品集
水上澄子さんの漫画は、小学生のころに出会いました。どちらかというと、絵柄が地味でストーリーも重い感じで子供向けではなかったように思うのですが、水上澄子さんは私の心の中にいつまでも残る作家のひとりです。大人になった今、もう一度もっと深く水上澄子さんの漫画を味わいたいです。
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水上澄子作品集
どれも好きな作品ですが、読んでいない作品がかなりあるのが残念です。復刊を是非お願いします。
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水上澄子作品集
「なかよし」連載当時から水上澄子さんの大ファンです。人間の
心の機微を美しく温かく書き出した作品群は、今の時代にこそ読
まれるべきだと思います。私は既刊のコミックスは数冊持ってい
ますが、買い漏らしたものもあります。コミックス未収録の作品
も多いと聞きます。是非、復刊と未収録作品の発行をお願い致し
ます。 -
水上澄子作品集
昔のコミックは今でもすべて持っているのですがなにせ昔の物で劣化が目立つため。
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水上澄子作品集
水上澄子さんの作品を読むと、透明感のある世界に心が洗われます。
オークション等ではとても高価になっていますので、手が出ません(涙)。
是非とも、是非とも復刊していただきたい作品ばかりです。 -
水上澄子作品集
子供の頃読んで感動し、細かい内容は思い出せませんが、当時のコミックスを大事にしていました。今でも暖かい気分だけは思い出せます。
是非大人になった今また、手元に置きたいと思っています。よろしくお願いします。
「ぼくたちの行進曲」シリーズが忘れられません。その他の作品も是非読んでみたいのです。