最新の復刊投票コメント(岩波書店) 381ページ
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アンセルムス三部作
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アンセルムス三部作
読みたい
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寓話・上下巻(岩波文庫)
読んでみたいので。
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寓話・上下巻(岩波文庫)
フォークナーは21世紀の”現役”作家である、と確信しているから。
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寓話・上下巻(岩波文庫)
読みたい
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寓話・上下巻(岩波文庫)
マイブーム
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テレビゲームと癒し
本の通販サイトでゲーム脳を批判する本のグループを主宰していてそこで取り上げようとしたのですが絶版だったので。
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テレビゲームと癒し
この本は持ってますが、良い内容です。
テレビゲームの心への働きかけの可能性について示唆しています。
http://www.fukkan.com/fk/VoteDetail?no=18813
こちらの本とあわせて復刊願います。 -
百まいのきもの
「いじめ」は多く子どもの現場で起こるものですが、それをとりあつかった幼年童話はほとんどありません。たとえどれほど古い話でも、書かれているテーマや内容に古さがまったくないのなら次代に残していく価値があるのではないかと思います。
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百まいのきもの
淡い水彩のような絵(記憶では… 違っていたらすみません)の挿絵も好きでした。高
野文子さんの漫画でこの作品を彷彿とさせるものがあり、また手に取り読んでみたく思
いました。 -
百まいのきもの
半世紀も前の本ですが、今の子供達、そして大人達にこそ読んで欲しい。是非復刊を。
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百まいのきもの
子どもの頃読んだときは、冴えないと見えた女の子がじつは才能豊かな人間だった、という話だと思っていた。なんとなく買って手元においていたのをあるとき読み返して「そうだったのか!」と気付いた。
授業の始まりに、かのゲティスバーグの演説を皆が暗誦している。それは黒人解放のメッセージと思われてきたが、あらゆる人種差別は不当であると作者は言いたかったのだ。百まいのきものの持ち主は、貧しいポーランド移民だったから。
質素でうつくしい文章、ゆたかなイメージと深い内省から生まれたこの物語を今こそ子どもとおとなに読んでもらいたいと思う。 -
百まいのきもの
現在問題になっている「いじめ」。
その何たるかを学ぶのに、本書は有効な教材たり得ると思います。 -
一揆
この本が品切れなんて、岩波の良識と商売感覚を疑う。
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一揆
網野善彦、林屋辰三郎らの書により知られる名著。
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文芸批評とイデオロギー
図書館で借りて読んだことはあるが、常に座右に置いておきたい本の一つである。
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明治維新
この明治維新研究は、「戦時下における”学問的レジスタンス”の最高の記念碑」である。21世紀初頭の現代日本が戦争の危機を目の前にして、どこに向かうべきか、また日本における人権保障と民主主義をどう再生させるかを考える際に、本書は必ずや貴重な示唆を与えてくれるだろう。
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明治維新
興味あり。
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明治維新
ぜひ読みたい。
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おばあさん
単純に、読みたい、自分の周囲や子どもたちにも読んで欲しいからです。いろいろな国で愛されている本を読むことで、少し世界の人と共通の話が出来たりします。そんなどきどきするうれしさを味わってもらいたいからです。


神の存在証明の発端であるアンセルムスは後のデカルトなどにも影響を与えたので後世に残すべき。