最新の復刊投票コメント(コンピューター) 295ページ
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ハイパーカードでゲームを作ろう
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ハイパーカードでゲームを作ろう
本書に付随していたフロッピーディスクに収録のサンプルスタッ
クは、現在HyperCardの開発環境をリードするクリエイター達が皆
使ってきたものです。マッキントッシュが誇る高いクリエイティ
ヴィティを『誰にでも開発が可能なアプリケーション』という敷
居の低いオーサリングツールとして結実したHyperCardの指南書と
して、本誌以上に実践的なものはないと思います。 -
ハイパーカードでゲームを作ろう
ハイパーカードの書籍がどこにも置いてないので。切望します。
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ハイパーカードでゲームを作ろう
欲しい
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ハイパーカードでゲームを作ろう
私の入手した古本には、付属ディスクがありませんでした。
復刊がなければ、入手の見込みはありません。 -
ハイパーカードでゲームを作ろう
Mac歴10年。でも、ネットやメールに住所録の管理、月並みな使
い方ばかり。いまひとつ面白くありません。ここはひとつ、プロ
グラミングに挑戦してみたいけど、難しそう…と思ったら、ハイ
パーカードがあるじゃありませんか!!ぜひ、復刊を。 -
ハイパーカードでゲームを作ろう
収録していたゲームが始めてパソコンで遊んだRPGであり、それを懐かしく思ったので。
ハイパーカード自体も少しだけですが、触れて作品を作ったり楽しんでいました。 -
ハイパーカードでゲームを作ろう
現在ハイパーカード関連の書籍はほとんど入手不可能です。
ハイパーカード自体とても優れたものであり、初心者が
プログラミングに触れることが出来る点では最高のソフトだと思います。
参考書として最適だと思うので、ぜひ復刊を望みます。 -
ハイパーカードでゲームを作ろう
ハイパーカード復活への期待を込めて復刊を希望致します(^^)
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ハイパーカードでゲームを作ろう
HyperCardは現在でも魅力的なアプリケーションで、「ちょっとこんなツールがあった
ら」と思ったときはHyperCardでちょちょっと作っています。
ゲームを作ったことはありません。とても興味深いです。 -
ハイパーカードでゲームを作ろう
いみじく読みたい…。
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ハイパーカードでゲームを作ろう
HyperCardというコンピュータの歴史上極めて重要なソフトウェアに関する解説本が少なくなる中、
ゲームと言う親しみやすい観点からHyperCardを解説している本書の復刻を希望します。 -
ハイパーカードでゲームを作ろう
まさに今、8歳の息子がゲームを作りたいと言い出して、どういうツールで作らせようか?と考えていたときに、日本語化されているソフトウェアで子供にでもツールの原理が理解できるようなシンプルかつ直感的なものといえば、ハイパーカードしかなかったからです。
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ハイパーカードでゲームを作ろう
この本で勉強してスタックを作成したい。
HyperCardを埋もれた遺産にするには惜しいことです。 -
プログラミング技法集
内容はかなり古いですが、2進ソートやマッチング技法など、現在でも通用するプログラミングテクニックを解説しています。COBOLが再評価されてきています。職場でも重宝していますが、ボロボロになってきており復刊が望まれます。
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プログラミング技法集
読んでみたいです
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scheme手習い 直感で学ぶLisp
現在、学校でLispを学んでいます。先生からのお勧めしたので
探して見ましたが、どこも絶版で取り扱っていませんでした。
検索に引っかかる文章にはどれも
「すばらしい本だった」
との意見が多かったのでぜひ日本語版が欲しいと思いました。 -
scheme手習い 直感で学ぶLisp
「リスト遊び Emacsで学ぶLispの世界」(山本和彦 著、アスキー)を読んで「Scheme手習い」の存在を知りました。現在は、運良く図書館から借りることができた「Scheme手習い」と購入した「リスト遊び」を手元に置いて Lisp を勉強しています。「Scheme手習い」はずっと手元に置いて繰り返し読みたいので復刊を強く希望します。
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scheme手習い 直感で学ぶLisp
山本和彦氏の「リスト遊び-Emacsで学ぶLispの世界-」を読んで欲しくなりました。
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scheme手習い 直感で学ぶLisp
原書を読めという話ですが、まぁそれはそれ。欲しいです。


スマートな玩具、いいですね。