最新の復刊投票コメント(河出書房新社) 287ページ
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「レズビアン」である、ということ
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「レズビアン」である、ということ
とにかく名作!なぜこの本が絶版なんだ!!と怒りの気持ちすら湧いちゃいます。
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「レズビアン」である、ということ
興味がある
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「レズビアン」である、ということ
セクシュアリティを、借り物でない、オリジナルな思考で、
真摯に追求した、ひとつの記念碑的作品。 -
「レズビアン」である、ということ
ぜび、読んでみたいと思っています。
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「レズビアン」である、ということ
レズビアンがされされている現状をこの本程リアルに伝えている本はない。
レズビアンだけでなく、ヘテロセクシュアルの女性にも是非読んで貰いたい。
レズビアンアイデンティティを育むためには必要な本であると強く思う。復刊させて下さい!!!! -
「レズビアン」である、ということ
自分のセクシュアリティと対峙する著者の思いが伝わってくる。
同性愛がひとつの精神的な疾患であるかのように見られている状況はこの本が書かれて12年経った今でも大きな変化は見られていない。
レズビアンはもとより、異性愛の女性にも手にとってほしい本だと感じた。
それは、自らの性(女性)と向き合った著者の学びから得るものが大きいだろうと思うからである。 -
「レズビアン」である、ということ
興味があります。ぜひ復刊を!
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「レズビアン」である、ということ
読んでみたいです
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「レズビアン」である、ということ
レズビアンについて考えることや、レズビアン・スタディーズ研究を進めていく上での基本文献なので、是非とも復刊してもらいたいです。
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「レズビアン」である、ということ
出版された当時読んで、すごく面白かったので。今の人にも読んでもらいたい!
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「レズビアン」である、ということ
性別やセクシュアリティに関係なく多くの人に読んでもらいたい本だと思うし、ある時代の記録という点でも、時代にかかわらず自己認識とは何かという点でも、今後生き延びてもらいたい本だから。自分はすでに古本を手に入れたが、復刊されたら「他人に貸し出し用」を買おうかと思う。
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「レズビアン」である、ということ
読みたい。昔、勇気がなくて本屋で買えなかった。今ならネットで買える。
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「レズビアン」である、ということ
紹介文を読んで読みたくなった。
割と有名な本なのに、絶版とは嘆かわしい。 -
「レズビアン」である、ということ
日本のレズビアン史にとって、重要な本だと思われるので。
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「レズビアン」である、ということ
どのようなセクシャリティ、ジェンダーの方にも読んでほしい本です。そうして自分の立場で、受けとめて、考えていただけたら、と思います。この世の中で『女性』であるとはどのようなことか、古い本かもしれませんが、今現在にも通じる(残念ながら通じてしまう)、とてもリアルで真摯な内容です。
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「レズビアン」である、ということ
セクシャリティに関する勉強をしているので、是非読んでみたい
本のひとつです。 -
「レズビアン」である、ということ
いま卒論でセクシュアルマイノリティに関して執筆しており、この書籍は大学の図書館で借りました。
レズビアンという存在に対して社会がイメージすることと、本来の彼女たちの姿のギャップが、丁寧に、リアルに描かれています。
異性愛者の方にもぜひ読んでいただきたいと思いますので投票いたします。
どうぞよろしくお願いいたします。 -
「レズビアン」である、ということ
この本は、このジャンルにおいての画期的な本であると感じ、今の若い人たちにもぜひ読んでもらいたいと思うので。
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「レズビアン」である、ということ
こんなに明晰にレズビアンが見えない存在にされている事実を描き出した本は、時代を超えて有用であると信じるから。


掛札さん、、、
是非連絡取りたいです。
著作の復刻もお願いしたいと。