最新の復刊投票コメント(旅行・ガイド) 25ページ
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「旅」8月号臨時増刊 宮脇俊三の旅
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時刻表復刻版 戦後編4
時刻表復刻版シリーズの中で唯一入手困難なナンバーなので是非復刻を望みます!!
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シルクロード明治の一人旅
大変貴重な記録が著者・波多野氏の娘さんの手で出版された。残念ながら自費出版に近い出版形態だったようで、非常に入手困難であるので、ぜひとも復刊を望みたい。
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シルクロード明治の一人旅
きっと手に入らないでしょうが、是非読んでみたい手記です。
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転勤家族の全国生活ガイド
詳しい内容は知りませんが、転勤族の妻としては全国の生活ガイドと書いてあればとても興味があります。まだまだ転勤は続くと思われるので、ぜひ読んでみたい。よろしくお願いします。
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昭和二十年七月現在 主要驛列車時間表
実に興味深い。(蔵書有)
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盲腸線紀行
「盲腸線」ってたくさんあるはずで
そういう関連本もあっていいのに、意外とないんですよね。
いまでは廃線になったところも結構あるみたいですが、
そこがまたロマンだと思いませんか!?
続刊本が新たにでているみたいですが、
当初の作品をぜひもう一度読みたいです! -
パパとママの娘—女子高校生のアメリカからの手紙
1960年代初頭の日本の普通の女子高生が、自らアメリカの新聞社に「ホストファミリー募集」の手紙を書いて受け入れ先をきめ、自分の力であこがれのアメリカ留学を実現させた記録というのをきいてぜひ読んでみたくなった。
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パパとママの娘—女子高校生のアメリカからの手紙
高校時代の愛読書です。アメリカの高校生活が生き生きと描かれていて読んでいると本当に楽しかった。友人に貸したまま紛失してしまったのですがぜひもう一度読んでみたいと思います。
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パパとママの娘—女子高校生のアメリカからの手紙
まだ『留学』が一般では手の届かなかった昭和38年にこの本を原作とした
『青春のバカンス』が宝塚歌劇で上演されました。青春時代の私の心に残る
作品でしたが原作を読んだ事がなく読んでみたいと投票致しました。 -
オーストリア=鉄道旅物語
最新のと急が疾走し、街には路面電車、地方にはSL。
オーストリアの鉄道を紹介する最適の書籍である。 -
旅はゲストルーム
河野貴の「金のホテル銀のホテル」と並ぶ良書です。前者は写真でしたが、こちらは平面図。写真よりも分り易い部分がありますが、外見も紹介して欲しかった…。とも思います。とは言え両者ともテキストが無類に面白い。ぜひ単行本サイズでの復刊を希望します。
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「今日の風土記」 全6巻
端的に言えば「40年前の旅行ガイド」ですが、現代でも十分に読むに耐える「エッセイ」です。昭和40年代の世相を知る貴重な資料でもあります。紹介されている各地のスポットが40年間でどう変わったかを知ることも一興です。
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「今日の風土記」 全6巻
松本清張は紀行文の名手でもありました。また写真家としての腕もなかなかのものであったことも思い出します。「今日の風土記」シリーズは当時かなりの部数が出たと思いますが、伊勢方面について書かれた第6巻「南紀の旅」などは、現在古書でも入手困難。復刊の際は浅野喜市の写真が使われた元々のカッパブックス判で出して欲しい。
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「今日の風土記」 全6巻
読んでみたいです。
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東京おさぼりマップ
山海堂が既に既存しておらず、購入が極めて難しい。既に杯盤でもある為、復刻を望みます。
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東京おさぼりマップ
出版社が倒産してしまい入手困難となってしまったから
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井上瑶の南洋じゃ美人-友だちづくりの海外旅行
井上さんが間近で話されているかのようなトーク・エッセイ。彼女のパーソナリティに触れられる何よりの一冊。
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サハラに死す
㈱モンベル発行OUTWORD No.40 (2008.6)掲載の「一冊の本」というコーナーで小松由佳さんが本書を紹介しており、その記事を読んでどうしても読みたくなりました。
”この本はその青年のサハラ横断の手記をまとめたものであり、旅を通じて青年が求め続けた生、そのものである。”(同紹介記事より) -
サハラに死す
読みたくていてもたってもいられない。


宮脇俊三自身の文章で記された、被写体としての宮脇俊三を、でぜひ読んでみたいため。