最新の復刊投票コメント(化学) 25ページ
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量子力学序論および化学への応用
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量子力学序論および化学への応用
気になる。
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量子力学序論および化学への応用
初版は、古い漢字ばかりで大変。是非現代版を。
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ファーブル科学シリーズ
小学生の時に図書室で何度も読んだ本です。文章の多い本でしたが、実験の内容がとてもおもしろくて、子ども心に、こんな実験を見たいなあと憧れました。科学の基本的なものなので、現代でも通用する内容だと思います。
当時は銀色の表紙で読み物サイズの小型の本でしたが、実験のカラー写真が入ってもいいかもしれません。
たぶん、主に図書館などを対象にした本だったと思うので、古いものは廃棄されてしまい、物語の本のようにリサイクルされにくく、入手困難です。
この本で「ガラス鐘」という器具を覚えたのですが、ついに使わずに終わって残念でした。
シリーズの中で読まなかった本と合わせて、ぜひもう一度読みたいです。 -
ファーブル科学シリーズ
科学の魅力をわかりやすく伝えている、と周りでとっても評判です。
ぜひ、読んでみたいし、子どもにも読ませたいです。
文字中心らしいので、点訳がしやすく、目が不自由な子どもたちにとっても貴重な本と思われます。 -
MVP法による化学
医療系受験指導で必須!
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MVP法による化学
15年ほど前に代々木ライブラリーで購入して以来、化学が好きになった一冊です!今は人に貸してから戻ってこなくて、もう一度勉強したいと思い、購入したいと思っています。ただ、この題名だったか定かではないのですが、当時はA4版でベージュの薄い冊子の本だったと記憶しております。でも最近リクエストしたいと思っていましたので、同じように復刻して欲しいと思っている人がいて、とても嬉しいです。よろしくお願いします。
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MVP法による化学
●月刊誌『医歯薬進学』(玄文社)の1988年度連載分の単行本化。
●著者は、“受験化学の神様”故大西憲昇先生(明治薬科大学薬学部講師。TGB主宰。代々木ゼミナール講師。中央ゼミナール講師。)の教え子。
●問題文で与えられた状態量を、全ていったん物質量に換算してから反応式の係数と比例計算する、著者独自の「MVP法」を提唱している。
●化学計算を、MVP法の計算方法に基づいた独自のパターンに分類している。
●次年度以降の連載分が単行本化されておらず、化学計算の全範囲は網羅されていない。 -
触媒講座
読んでみたいです。
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理科特論シリーズ 入試化学で差をつけるにはこれを知っておけ No.1~3
月刊医歯薬進学(玄文社)に大西先生が連載されていた化学の講座をまとめたもの。有機化学特講に続く「理科特論シリーズ」本。
レベルは、大学入学後でも十分通用する理論化学の内容。
化学は暗記ではない、と感じさせられた名著です。
今はいずれも入手困難で、オークション等ではかなりの高値が付いてしまう状態。こんな名著を埋もれさせてしまうのはあまりに惜しいです。
是非、皆さんの熱いリクエストで復刊してもらい、今の現役受験生に理系学部に進んでもらうきっかけになって欲しいと思います。 -
理科特論シリーズ 入試化学で差をつけるにはこれを知っておけ No.1~3
高校生の時代大変世話になりました。
今の高校生がこういう硬派な本に会えないのは不幸です -
理科特論シリーズ 入試化学で差をつけるにはこれを知っておけ No.1~3
「玄文社」ということで興味を持ちました。
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理科特論シリーズ 入試化学で差をつけるにはこれを知っておけ No.1~3
化学の古き良き参考書を今の受験生にも是非読破してほしい!
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理科特論シリーズ Vol.1 有機化学特講
一浪時代、有機化学の名著と言われ、とても役に立ったのを覚えている。
有機反応が体系的にまとめられており、旧帝大・早慶レベルでも十分対応できる参考書である。難関大学を目指す受験生のために是非復刊して欲しい。 -
理科特論シリーズ Vol.1 有機化学特講
受験化学(有機)の名著。これに匹敵する良書がなかなか出てこない状況下では、この本の復活は必然。現在でも全く色褪せない高度な内容。
オークションではとんでもない金額が付けられるくらい、復刊を望む潜在数は多いと思う。
昨年、玄文社に聞いてみたが、増刷する気はなさそうだった(著作権の問題?)。
それはあまりにももったいなく、復刊ドットコムの外圧をもって再発行を実現させたい!
この他に「入試化学で差をつける」シリーズも復刊希望。 -
理科特論シリーズ Vol.1 有機化学特講
受験の役に立った本でした
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理科特論シリーズ Vol.1 有機化学特講
玄文社 http://www.isiyaku.com/tankou1.html
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理科特論シリーズ Vol.1 有機化学特講
読みたい本です
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理科特論シリーズ Vol.1 有機化学特講
受験の際、お世話になりました。懐かしいので、是非復刊して貰いたいです。
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理科特論シリーズ Vol.1 有機化学特講
復刊を希望する理由というより、現状報告ですね。
直接、玄文社さんの本社へ行き、編集長さんとお会いしてきました。
玄文社さんは、
受験期に大西憲昇氏のシリーズを使っていた親が「息子にも読ませたい」というリクエストが多々寄せられているので、復刊させたい意向はあるようです。
ただ、
・30年前の紙原稿。
・ポイントが小さく、図も手直しが必要。
・印刷所を換えているため、フィルムが残っていない。 等々
復刊にコストがかかりすぎ、復刊してどのくらいの部数が出るのか読めないため、足踏みしている状態です。
聞くところによれば、著者の大西憲昇氏のかつての教え子が、復刊への協力を申し出たとのことですので、ぜひともその話がうまくいって復刊される事を望みます。


日本語版を持っていないので、読んでみたい。