最新の復刊投票コメント(日本史) 240ページ
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安全保障
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安全保障
名著です。日本の安全保障政策の通史として他に代えがたい本です。
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安全保障
既に所有しているが、後輩にも勧めたいために復刊を希望します。
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安全保障
戦後の安全保障の歴史について、包括的かつ簡潔に書かれた数少ない本であるから。
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鎌倉将軍執権列伝
徳川将軍列伝は今でも入手可能だが、これが絶版になってしまうとは。あの時、買っておけばよかった。後悔の念いっぱい。
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鎌倉将軍執権列伝
鎌倉時代政治史の入門書として結構いい本です。この手の本は、古本屋でもなかなか見つからないので、復刊してくれるとありがたいです。
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鎌倉将軍執権列伝
執権列伝、いいタイトルです。
読んでみたいですね。 -
鎌倉将軍執権列伝
日本史の中で、私が最も興味のある時代の一つです。
ぜひぜひ読んで知識を深めたいです!! -
足利将軍列伝
徳川将軍列伝は今でも入手可能だが、これが絶版になってしまうとは。あの時、買っておけばよかった。後悔の念いっぱい。
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足利将軍列伝
とある本の巻末参考資料集にて是非買いたい!と思ったのに絶版・・・・。足利全将軍の資料集なんて滅多に無いですよ!!復刊したら必ず買います!!
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足利将軍列伝
足利将軍の情報を読んでみたい為
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足利将軍列伝
足利将軍を網羅している本は少なく、読んで見たい。絶版になっているため、市場で入手しようとすると、1万円以上し、図書館等にも無く、復刊を望む。
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足利将軍列伝
足利将軍全てが網羅されている書籍は滅多になく、これを購入しようとした所、不可能でした。大学図書館で所蔵している所も限られており、是非復刊して頂けたらと思い、投票しました。
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シベリア出兵―革命と干渉 1917~1922
日本において唯一ロシア語文献にも依拠したシベリア出兵に関する研究書であり、この事象の研究書の中でも群を抜いた良書であるため。
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シベリア出兵―革命と干渉 1917~1922
かなり、興味あり。
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シベリア出兵―革命と干渉 1917~1922
細谷千博の『シベリア出兵の史的研究』と並ぶ、現在最高のシベリア出兵史で、その考察は広く、深い。『史的研究』が本年1月に岩波の現代文庫から復刊されたのだから、原暉之の本書も復刊されてしかるべきである。
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シベリア出兵―革命と干渉 1917~1922
20世紀初頭の大事件、ロシア革命を激しく憎悪した日本の支配層は、圧倒的大兵力を派遣し、もっとも奥地まで進出し、かつ最後まで撤兵しなかった。シベリア出兵、干渉戦争と現地では呼ばれるこの侵略行為は、国内では深く知られないまま現在に至っている。
この本は、とりわけシベリア出兵の初期、中期の事実関係に詳しい。出兵目的の不明瞭さも手伝って、頻発した住民虐殺などの事件にも、触れている。
15年戦争の前史としてのシベリア出兵は、その動機として極東ロシアを日本の支配下におき、日本海を内海化する戦略意図を秘めていた。無残な、その失敗を教訓とすることなく、戦争への道を歩み続けた日本。
今一度私たち一人ひとりが振り返るべき歴史であると考える。復刊を強く希望する。 (ひしのの満ちゃん) -
シベリア出兵―革命と干渉 1917~1922
いわゆる尼港事件について研究するに当たって、必携の書であるから。
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シベリア出兵―革命と干渉 1917~1922
長く読まれるべき良書だと思います。
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シベリア出兵―革命と干渉 1917~1922
シベリア出兵に至る国際情勢、ロシア革命と対ソ干渉戦争の経緯、チェコスロヴァキア軍団事件に関する情勢、等、非常に詳しく記載されており、この分野の基本書として非常に価値の高い書籍であると思われます。ぜひ、復刊していただきたいと思います。


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