最新の復刊投票コメント(日本史) 212ページ
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日本古代衛府制度の研究
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日本古代衛府制度の研究
平安時代に任命された近衛大将の一覧があるのは貴重である。
官位を研究している人には必携の書である。 -
日本古代衛府制度の研究
元東京大学教授、笹山先生の古本屋でもほとんど入手不可能な好著。
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桃裕行著作集 第2巻 上代学制論攷
桃裕行著作集全8巻のうち、第2巻『上代学制論攷』は品切れのため。
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日本史用語辞典
これまでに歴史用語の辞書をいくつか購入したのですが、なかなか「コレだ!」という辞書に出会えませんでした。
そんなある日、たまたま先輩が使用している『日本史用語辞典』を借りたのですが、私が購入してきた用語辞典に比べると収録されている単語数が段違いに多く、驚きました。まさに「かゆい所に手が届く」という辞書です。
1979年版は絶版、1990年版は品切・重版未定で、現在、古書としての入手も、ほぼ不可能です(人気が高い証拠か?!)。
「数年待ち」も覚悟ですが…できれば1日でも早く入手したいというのが本音です! -
日本史用語辞典
読みたい。
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古代国家と年中行事
古代日本の儀式・年中行事研究の基本文献の一つである。
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坂本太郎著作集 第4巻 風土記と万葉集
坂本太郎著作集全12巻のうち第4巻は品切れであるため。
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坂本太郎著作集 第2巻 古事記と日本書紀
坂本太郎著作集全12巻のうち第2巻は品切れであるため。
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坂本太郎著作集 第2巻 古事記と日本書紀
是非読みたい
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謎の弁才天女―福神の仮面をかぶった呪詛の神
七福神の紅一点である弁財天に絡む、闇の日本史・宗教史の本です。
現在絶版でどの書店・古書店にもありません。是非とも購入したい本です。 -
謎の弁才天女―福神の仮面をかぶった呪詛の神
歴史の暗部、人間の怒りの凄まじさの現われだ。 怒りは年をと
らないの、まごうことなき例だろう。 さて、それに対して、今
こうし居る人間である我々は、どういう態度をとるのかが、問わ
れて来るようだ。 -
謎の弁才天女―福神の仮面をかぶった呪詛の神
これまでに『隠された神々』『隠された神サルタヒコ』『エミシの国の女神』などの出版がありましたが、日本の土着神に対する関心が高まってきています。特に『エミシの国の女神』で取り上げられている女神と弁財天を同一視する説もあり、弁財天の情報が欲しくて探していたところ、この本にたどり着きました。日本の真のルーツを探る上でも面白い本なのではないかと興味を持っています。
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謎の弁才天女―福神の仮面をかぶった呪詛の神
日本における弁才天の信仰の流れに関心がある。この本は、手に入りにくくなっている。
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謎の弁才天女―福神の仮面をかぶった呪詛の神
今では手に入らなくなった幻の奇書
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謎の弁才天女―福神の仮面をかぶった呪詛の神
私は、この本を発売時に購入し、大切にしながら何度も読み返していました。しかし、家族が誤って捨ててしまったため、探しています。絶版のため、中古市場ではかなり高額価格がついているようです。このような本は一般には知られていないかと思いますが、もっとたくさんの人に読んで欲しいので、復刊を希望します。
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謎の弁才天女―福神の仮面をかぶった呪詛の神
他にない面白い視点からの内容と考えられるため
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謎の弁才天女―福神の仮面をかぶった呪詛の神
トミナガスネヒコの末裔と自称する、富氏の口伝を元にした、貴重な研究だから。富氏に直接会って話をした人間は、この本の著者しかいない。とにかく貴重。早く復刊して欲しい。
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謎の弁才天女―福神の仮面をかぶった呪詛の神
読みたいから。
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謎の弁才天女―福神の仮面をかぶった呪詛の神
弁才天に興味があったから。


本書は、日本古代の軍事警察制度を調べる上で、必須の研究書である。しかし全く入手の道がないので、復刊を強く望む。