最新の復刊投票コメント(早川書房) 203ページ
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「ノーストリリア」「シェイヨルという名の星」
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「ノーストリリア」「シェイヨルという名の星」
「ノーストリリア」が、杉井光著「さよならピアノソナタ4」で引用されていた。それで、我が家のどこにしまったか探し出すのに苦労した。結局は見つけたが、もう世の中では絶版になっているじゃない。びっくり。電撃文庫の読者のためにも、復刊するべきだな。
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「ノーストリリア」「シェイヨルという名の星」
ノーストリリア
私も杉井さんのさよならピアノソナタで知り、読んでみたくなりなりました。こういう人は結構多いと思います。それに、
絶版になったのを知らずに探している(自分もその一人だった)ひとも多いと思いますので復刊を。。。。 -
「ノーストリリア」「シェイヨルという名の星」
とにかくいい。なぜ絶版なのでしょう?
復刊すべきです、ぜひお願いします。 -
「ノーストリリア」「シェイヨルという名の星」
すぐ絶版になるとウワサされる出版社だけれど、コードウェイナー・スミスの本が手に入らないなんて、あんまりだと思う。
この手の文庫は揃えていない図書館も多いだろうし。
一度読んだら忘れられない作家。全作品が翻訳され、いつでも読めるようになるといいのに。 -
「ノーストリリア」「シェイヨルという名の星」
絶版となっていたのを初めて知りました。信じられない。
2冊とも読みすぎでボロボロになっているので、そのうち買おうと暢気に考えていましたが、投票します。
ノーストリリアは復刊とのことですが、シェイヨルも一生手許に置きたい本です。 -
「ノーストリリア」「シェイヨルという名の星」
古本屋を巡ってみてもシェイヨルだけなかなか見つからず……
ほかの人類補完機構シリーズがもうすべて自分の好みにどまんなかだったので、是非とも読んでみたい。復刊して欲しいです。 -
ABC殺人事件
TV版のポアロ像は、本書の版をモチーフにしたのではないかと思うほどのはまりようでした。ポアロが頻繁に使う「ネ・ス・パ」などの言い回しが消えてしまうのはいかにも残念。
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バーチャライズド・マン
イーガンの『順列都市』より前に、ハッカー哲学を基礎に、現実からヴァーチャル・リアリティ内への生に至る過程を描いた傑作SFであり、読まれ続ける価値が十分にある作品だと思います。
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バーチャライズド・マン
傑作です。泣きました。是非復刊を。
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シャドウ・ファイル/「覗く」「潜む」「狩る」
今現在読んでいる本と同じシリーズ物らしいのですが、どこいっても手に入らないので復刊希望です。
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シャドウ・ファイル/「覗く」「潜む」「狩る」
ケイ・フーパーの「あやつられたスケッチ」「ささやきの囚われ人」を読んですっかりファンになりました。それで、他の本も是非読みたくなりました。
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シャドウ・ファイル/「覗く」「潜む」「狩る」
関連した物語が、新刊として発売されています。関連作はすべて読みたくなるのが読書家の常です。相乗効果が期待できると思うので、復刊おねがいします。
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シャドウ・ファイル/「覗く」「潜む」「狩る」
ケイ フーパーの「あやつられたスケッチ」を読んで、全作が読みたいので希望します。
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シャドウ・ファイル/「覗く」「潜む」「狩る」
名作と誉れ高いのですが…
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シャドウ・ファイル/「覗く」「潜む」「狩る」
ソニー・マガジンズvillagebooksの「あやつられたスケッチ」を読んで、ケイ・フーパーの本を全て読みたくなりました。復刊をお願いします。
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シャドウ・ファイル/「覗く」「潜む」「狩る」
ソニーマガジンズの二冊を読んで、シャドウファイルも読みたくなり、さんざん探したのですが見つけられません。
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シャドウ・ファイル/「覗く」「潜む」「狩る」
以前図書館で借りて読んだとき、その内容に引き込まれて、ぜひ自分で所有して、好きな時に読み返したいと思ったから
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シャドウ・ファイル/「覗く」「潜む」「狩る」
続きの3巻を読んだので、その中の登場人物が主人公になっている、前の3巻がどうしても読みたくなりました。
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蝋人形館の殺人
小学生のときに文研出版の文研の名作ミステリーというシリーズで読みました。とてもおもしろかった印象が残っています。その時の本はすでに絶版。希望の本は品切れ。内容を覚えておらず、なんとかしてもう一度読みたいと思っています。


本好きの知人が「イチオシ!」と言ってました。読みたい!