最新の復刊投票コメント(早川書房) 194ページ
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ダマール王国物語シリーズ 青い剣
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ダマール王国物語シリーズ 青い剣
絶版になっていたとは知りませんでした。
物凄く好きな本ですので、これからもより多くの方に読んで頂きたいと存じます。 -
ダマール王国物語シリーズ 青い剣
ぜひぜひ読みたいですっ
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ダマール王国物語シリーズ 青い剣
私も大好きなお話です。強くなっていくハリーや結構ぶっきらぼうな
王様が好きです。
もちろん私も続刊の刊行を信じております!! -
ダマール王国物語シリーズ 青い剣
めるへんめーかーさんのイラストと共に、大好きな物語です。
ハリーの成長していく姿を、ドキドキ、ワクワクしながら読んだものでした。
数年前、翻訳にかなり間違いがあるというような事を聞き及んだのですが、本当なのでしょうか?
また続編は結局書かれずじまいだったのでしょうか?
いずれにしても、またお色直しされれば、とてもうれしく思います。
ぜひ復刊をお願いします。 -
ダマール王国物語シリーズ 青い剣
これを読んだ頃は、ただ面白くて夢中になりましたが、今思い返すと、異文化交流といいますか、奥の深い内容だったなーと思えます。
もう1度読みたい!これからの若い子にも読んでもらいたい! -
ダマール王国物語シリーズ 青い剣
今も読み返していますが、何度読んでも素敵な物語です。
新品で買ったはずなのに、気がつけば装丁もボロボロになってました。3巻の翻訳もあとがきではほのめかしてあるものの、結局2巻までの翻訳になってしまったようで、とても気になっています。出版社に問い合わせても、やはり3巻の出版はないとのことだったので、非常にがっかりした記憶があります。また、原書を読むだけの英語力がないので、ぜひシリーズで翻訳していただきたい作品です。 -
ダマール王国物語シリーズ 青い剣
何度も読み返して、ぼろぼろになった初めての本です。細かいところまで丁寧に書かれた風俗や文化など、いまでも思い出せるくらいに書き込まれています。続刊の「英雄と王冠」と併せてぜひ、よろしくお願いいたします。
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ダマール王国物語シリーズ 青い剣
久しぶりに読みたくなって引っ張り出そうとしたら
見つかりませんでした(涙)
ぜひまた読みたいです。 -
わが友、裏切り者
かつて暗黒街に生き、投獄経験もあり、レジスタンス運動にも身を投じた著者のロマン・ノワールの集大成。
この経験によって裏打ちされた骨っぽさは、他の作家には出せない味がある。 -
わが友、裏切り者
興味あり!
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老いたる霊長類の星への賛歌
サンリオから出ていたものがハヤカワに移ったもの。いつの間にかハヤカワのデータベースからも消えている。是非復刊してもらいたい。
http://www.hayakawa-online.co.jp/product/item_search_list.php?author_name=%A5%B8%A5%A7%A5%A4%A5%E0%A5%BA%A1%A6%A5%C6%A5%A3%A5%D7%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A1%A6Jr
http://www.amazon.co.jp/gp/search/ref=nb_ss_b/249-1437665-4003526?__mk_ja_JP=%83J%83%5E%83J%83i&url=search-alias%3Dstripbooks&field-keywords=%83W%83F%83C%83%80%83Y%2CJr.+%83e%83B%83v%83g%83%8A%81%5B+&Go.x=8&Go.y=14&Go=Go -
老いたる霊長類の星への賛歌
ティプトリー作品なら是非読みたい。
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老いたる霊長類の星への賛歌
とにかく、おもしろい-スゴイとしかいえません。
絶版にしないでください、よろしくお願いします。 -
老いたる霊長類の星への賛歌
名作目白押し。是非復刊を!
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老いたる霊長類の星への賛歌
絶対、読みたい作品集です。
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老いたる霊長類の星への賛歌
ティプトリの作品は全部読んでみたいので。
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蟻塚の中のかぶと虫
ストルガツキー兄弟の代表作であるマクシム・カンメラー3部作の中でも、最も娯楽性に富んだSF作品だと思います。ストルガツキー特有の奇妙な世界観と、それに翻弄される魅力的な登場人物たちが醸し出す独特の哀愁がたまりません。『収容所惑星』のコメント欄にも書きましたが、表紙には末弥純さんなんかどうでしょう?
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蟻塚の中のかぶと虫
ずいぶん前に読んだ、小説「ストーカー」を最近読み直し、改めて作者の作品を読み直したくなりましたが、古い作品と云う事もあり手に入りません。
他の作品と共に必ず購入致しますので、是非・是非、再販して頂けませんでしょうか。
宜しくお願いいたします。 -
蟻塚の中のかぶと虫
これは読みたい


大好きなお話で2冊目のあとがきにまだ続くとあったので期待して
もう十何年?私の他にもこのお話を覚えてる方がいるでしょうか?
ちょっと疲れたときに未だに読み返す本なのです。
できればその後のお話も知りたいんでよろしくお願いします。