最新の復刊投票コメント(早川書房) 194ページ

20,861件

文芸書
ハーバート・ブリーン
3票
復刊希望

2008/02/18

文芸書
レイモンド・チャンドラー
2票
田中小実昌の訳でも読んでみたいため。

2006/12/26

文芸書
レイモンド・チャンドラー
2票
この作品に関しては、マーロウの一人称を「私」ではなく「おれ」とした活発な調子の田中訳のほうが、清水訳より原文に近いそうです。

2009/12/06

文芸書
レイモンド・チャンドラー
3票
田中小実昌訳でも読んでみたいため。

2006/12/26

文芸書
レイモンド・チャンドラー
3票
『湖中の女』と同様、これも田中訳のほうが清水訳よりも原文に近いとか。マーロウの一人称は「私」ではなく「おれ」と訳されています。

2009/12/06

文芸書
パトリシア・モイーズ
1票
未読のため。

2006/12/25

文芸書
ヘンリ・セシル
5票
読んでみたいです。

2007/01/19

文芸書
ヘンリ・セシル
5票
ヘンリ・セシルは面白い!

2007/02/18

文芸書
ヘンリ・セシル
5票
読みたいです。

2007/02/20

文芸書
ヘンリ・セシル
5票
ヘンリ・セシルで最も復刊して欲しいのがこれ

2007/09/04

文芸書
ヘンリ・セシル
5票
復刊希望

2008/02/18

文芸書
ルイジ・ピランデルロ著 内山寛訳
7票
ピランデルロは戯曲だけでなく、小説も長く後世に読み継がれるべき輝きに充ちています。早期の復刊を切望します。

2006/12/08

文芸書
ルイジ・ピランデルロ著 内山寛訳
7票
かなり昔の話です。もう本屋の棚から本書が消えていたころ、偶然に入った都下のある駅の本屋で、本書を見つけました。ホコリをかぶって端もすこしボロになっていたもののその場ですぐ買ったのは幸いでした。その夜ひもといていった一篇一篇の印象が忘れられま...

2007/06/14

文芸書
ルイジ・ピランデルロ著 内山寛訳
7票
戯曲だけでなく小説も読んでみたいです

2007/12/23

文芸書
ルイジ・ピランデルロ著 内山寛訳
7票
僕も古本屋でいちども見かけたことがない本書。ただでさえ日本での紹介が立ち遅れている印象のあるピランデッロのそれも短編の邦訳が、ハヤカワ文庫から出ていたことを知っている人さえ今では少ないのではないでしょうか。きわめて重要な仕事と思われます、ぜ...

2009/09/18

コミック・漫画
萩尾 望都
16票
「百億の昼と千億の夜」を読んだ人はこの本も読むべきらしいが,絶版とは。。。ぜひとも読んでみたい!!

2007/01/10

コミック・漫画
萩尾 望都
16票
SF作品の最高峰に挙げる方もいる作品と聞き及びます。 ぜひ読みたいので、復刊を……!!!!

2007/02/07

コミック・漫画
萩尾 望都
16票
イメージの広がりと美しさ、SF的論理的な構成、どこをとっても一級の名作だと思います。音楽ユニット「ZABADAK」ファンも見逃せない作品です。

2007/06/27

コミック・漫画
萩尾 望都
16票
萩尾望都作品の中で一番気になる作品です。絵の美しさのさることながら、ストーリーの不思議さは否応ナシ想像力をかきたてられ、読んでから10年以上経つ今でも、もう一度読みたい手に取りたいと思わせる作品です。 なのに絶版ですか??? 明らかに名...

2007/07/22

コミック・漫画
萩尾 望都
16票
かなり前に購入して読んだのですが、当時はストーリーが複雑で理解できず手放してしまいました。最近なぜかすごく読みたくなって古本屋で探してみたのですがなかなか見つかりません。ぜひ、復刊をお願いします。

2007/10/02