最新の復刊投票コメント(日本史) 190ページ
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雪原にひとり囚われて -シベリア抑留10年の記録
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雪原にひとり囚われて -シベリア抑留10年の記録
そもそもこのような本の存在すら知りませんでした。過酷なシベリアでの環境の中で、しかも女性の身が、10年の長期にわたって耐え抜いた記録を読むことで、著者の心に触れたいと思ったからです。
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雪原にひとり囚われて -シベリア抑留10年の記録
少しでも歴史の真実を明らかにするため。
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雪原にひとり囚われて -シベリア抑留10年の記録
是非読みたい
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雪原にひとり囚われて -シベリア抑留10年の記録
シベリア抑留―これは、「戦後」、在外邦人を待ち構えていた、苦難です。ソ連によって被らねばならなかった、この苦難の手記は、様々の意味で貴重な史料であり、読んでみたいと思います。
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雪原にひとり囚われて -シベリア抑留10年の記録
有意義な本です。
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雪原にひとり囚われて -シベリア抑留10年の記録
靖国問題がかまびすしいが、これも、戦後日本人の自国の歴史への無知(GHQ占領軍と日教組などの左翼勢力による情報操作による)と、(その結果の)国際感覚のなさにつけ込み、日本をおとしめ日本人を日本嫌いに導く世論誘導の一端にほかならない。従来公式の場(学校や新聞・テレビ)では教えられてこなかった歴史の事実を知ることが、これからの日本の安全を保っていくためにも、重要である。その意味で本書はぜひ読まれなければならない一冊である。戦後六十一年、いったいどれだけの日本人がソ連の非道な対日参戦とシベリア抑留について知っているだろうか。
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雪原にひとり囚われて -シベリア抑留10年の記録
シベリア抑留60万人については知っていましたが、女性が抑留されていたとは全然知りませんでした。体験者本人の書かれたものならば本当に貴重な記録です、もう第二次大戦は記憶も薄れ歴史になってしまいました。歴史的な資料としても価値があると思います。是非復刊していただくようお願いします。
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雪原にひとり囚われて -シベリア抑留10年の記録
あまり報道されていないシベリア抑留の実態を知りたいため。
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雪原にひとり囚われて -シベリア抑留10年の記録
戦争の爪あとなのに、韓国や北朝鮮、中国の従軍慰安婦が
大きく取りざたされているにも関わらずシベリア抑留が
取り上げられないのはおかしいから。 -
雪原にひとり囚われて -シベリア抑留10年の記録
内容に興味があります。
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雪原にひとり囚われて -シベリア抑留10年の記録
スターリンの悪行を知りたい。
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雪原にひとり囚われて -シベリア抑留10年の記録
終戦後、シベリアで多くの日本人が尊い命を失ったことを忘れない為に多くの人が読むべきだと思います。
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雪原にひとり囚われて -シベリア抑留10年の記録
女性のシベリア抑留者がいたとは知らなかった。国会図書館では全文コピーは出来ないので、復刊を希望します。
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雪原にひとり囚われて -シベリア抑留10年の記録
シベリア抑留についていろいろ調べています。是非この本を読んでみたいです。
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雪原にひとり囚われて -シベリア抑留10年の記録
本当の歴史を知るには、その時代に生きた体験者の証言です。
為政者の回想録では知り得ない、庶民の生活の中から、
時代を読み取る事が可能となります。
不幸にしてシベリアに抑留された著者の体験を知ることで、
戦争には正義も道理もなく、戦争に勝てば、
歴史を自由に書き換える事が可能であるという事、
東京裁判からの自虐的歴史観から、
日本人の歪んだ加害者意識を捨て去り、日本人としての
誇りを持ちたいものです。
日ソ中立条約を一方的に反故として、攻め込んだソ連、
そして多くの日本人が正当な裁判も受けること無く、
人間としての尊厳も生命も奪われたシベリア抑留。
隣国が常に友好国だと安心できないのは、条約の破棄が、
一方的に相手の国益によって行なわれているからです。
備え有れば憂いなし、
二度と悲劇を繰り返さないために、この本の復刊は、
歴史を知る意味で、時代の証言となる必要な書物です。 -
雪原にひとり囚われて -シベリア抑留10年の記録
正しい歴史を知るために
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雪原にひとり囚われて -シベリア抑留10年の記録
復刊が望ましい。このような体験談は特にそうだ。
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雪原にひとり囚われて -シベリア抑留10年の記録
ぜひ読みたい。
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雪原にひとり囚われて -シベリア抑留10年の記録
作り物でない、隠された物でない、本当の歴史を知りたいから。


我々には戦争の悲惨さを後生に伝える義務がある。この本はユ
ニークな立場でそれを経験された方の貴重な記録であり、何もの
にも替え難い日本人の財産である。