最新の復刊投票コメント(映画の原作(洋画)) 188ページ
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指輪物語(ハードカバー)全6巻
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指輪物語(ハードカバー)全6巻
現在、出版されている新訳版による名詞の改定などは、原作から映画やゲームなど複数のメディアに「Lord of TheRings」が広がっていくためには必要であることは十分納得ができることだと思います。
ただし、瀬田貞二氏の本来の訳は「指輪物語」として非常に完成度が高く、この訳ゆえに日本での読者が増えていったことは間違いの無いことだと思うのです。
ぜひ旧約版の復刊を希望します。一般読者の混乱を避けるために販売方法を変える等の対応策も含めて評論社様にぜひお願いしたいです。 -
指輪物語(ハードカバー)全6巻
文庫も欲しいですが、ハードカバーの魅力も大きいので一票。
本当に以前のハードカバーの装丁ってすてきなものが多いですね。ああ、金と収納場所さえあれば・・・ -
指輪物語(ハードカバー)全6巻
絶対読みたい!!
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指輪物語(ハードカバー)全6巻
知り合いが非常に好きで、特にハードカバーのもつ雰囲気の魅力について熱く口説かれたため、是非ともその赤い表紙を見てみたいと思いました。
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指輪物語(ハードカバー)全6巻
映画公開と共に、新版が本屋に並んでいますが、
友人宅で見た旧版の美しさが忘れられません! -
指輪物語(ハードカバー)全6巻
高校の頃1巻を買った後、いつの間にか新装版に変わっていて、残りの巻を買う気をなくしてしまいました。ぜひこの機会に函入りの旧版を復刊していただきたいです。
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指輪物語(ハードカバー)全6巻
瀬田さん訳のものが、今入手できないので。
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指輪物語(ハードカバー)全6巻
私が図書館で借りてはじめて読んだのは、旧版のほうでした。今買いたいと思っているのですが、今書店で売っている新版とは訳が微妙に違うというのです。できれば以前読んだ旧版を買いたいのですが…。
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指輪物語(ハードカバー)全6巻
新訳、旧訳の違いを是非読みたいです。
現状でも当然旧訳が販売されていると思っていましたので
無いことがわかったときはびっくりしました。
是非復刊してください。 -
指輪物語(ハードカバー)全6巻
いまから十数年前、お金のない高校生にはとても手がでない本でした。本当は咽喉から手が出るほど欲しかったハードカバーです。しょうがなく文庫本を買って読みましたが、あとからものすごく後悔しました。新訳の本もそれなりにきれいですが、やはり思い出の赤表紙本を欲しいです。よろしくお願いします。
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指輪物語(ハードカバー)全6巻
小学生だったころ、一番初めに読んだ旧版に思い入れがあります。
お小遣いが増えたら買おうとしているうちに新版が出版され、旧版は消え去っていました。
瀬田さんが訳された本を読んで育ったので、ぜひとも旧版を自分の本としてじっくりと読みたいです。 -
指輪物語(ハードカバー)全6巻
物心が付いて、親の持っている文庫本(旧版)を読むようになった頃には既に新版が出ていました。
できるのならば、その”赤表紙本”で指輪物語の世界を彷徨いたいな、と思います。 -
指輪物語(ハードカバー)全6巻
昔から全巻ハードカバーでそろえるのが夢でした。
新版よりも旧版のほうが好みです。 -
指輪物語(ハードカバー)全6巻
文庫版は買ったのですが、ぜひハードカバーで読みたいです。
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指輪物語(ハードカバー)全6巻
昔、トーハンでバイトしていた頃、書店からの返品本を社割で買ったのがこの『指輪物語』の1巻と2巻でした。ただ、その続きを買う機会が無いまま年月が過ぎ、持っていた2冊は引越しで紛失してしまいました。
現在は新版でハードカヴァー、文庫共揃えていますが、できるなら10年前に手にしたあの赤表紙本を再び揃えたいと思うのです。是非とも復刊して欲しいです。 -
指輪物語(ハードカバー)全6巻
20数年前はじめて読んだときの感動を今でも忘れません。
当時は学生の身分で高価なハードカバーを入手できず、
文庫本を買って我慢しました。
あの時と同じ感動を、あのときとおなじ「赤表紙本」で味わいたいと思い、旧訳の復刊をリクエストします。 -
指輪物語(ハードカバー)全6巻
読んだことは有るけど是非とも自分のものにしたい!!!!!
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指輪物語(ハードカバー)全6巻
「指輪物語」の正式な版は赤表紙でなくてはならない、というのは個人的な思い入れであるが、内容を知る人ならば納得してもらえるのではないだろうか。ハードカバーの本である以上(本来は文庫もそうであろうが)、装丁も含めて作品の一部と考えたい。
また、日本に海外児童文学の名作を紹介した「恩人」である瀬田貞二訳の旧版を復刊することは、その格調高い訳文を研究する機会を作るという意味でも 資料的価値が高いと考える。 -
指輪物語(ハードカバー)全6巻
やはり、ずっしりした装幀でこの本を読んでみたいです。


瀬田さんの訳は、名訳であり、味わい深いものです。
文庫とは別に揃えようとしていたのですが、途中で
惜しくも版が変わってしまい(装丁もこの際に変更された)
とてもショックでした。
現在、書店では映画化の効果で「指輪物語」が山積みされているのは
嬉しい限りなのですが、本当は名訳の旧版を多くの方々に
知って頂きたいです。
文庫は文庫として、”本好き”あるいは、”本の虫”には
昔のハードカバーの豪華さには、たまらないものがありますよね。
(それって、私だけでしょうか・・。)
ご協力をよろしくお願いします。