最新の復刊投票コメント(映画の原作(洋画)) 180ページ
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コンタクト
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コンタクト
元々単行本を持っていたのですが、
映画を見て久しぶりに読んでみようと思ったら
家のどこを捜しても見つからず、
調べてみて絶版ということで
絶望しかけていた時に
このサイトを思い出しました。
どうにか復刊できることを願います。 -
コンタクト
映画があったので「ノベライズ」かと思われがちですが、こちらが原作です。どちらも心に残る作品だと思います。
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コンタクト
映画にはちょっと日本の描き方で失望したけど、小説のほうはたぶん大丈夫のはず。。。
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コンタクト
「コンタクト」を映画で観て、原作者の宗教観・化学観に共鳴する所がありました。いざ、読もうと思ったら絶版だったので、是非復刊を願います。
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ツインピークスクーパーは語る
I love TWIN PEAKS.
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ツインピークスクーパーは語る
ツインピークスのビデオ、全巻買ったんですよ。
カイル・マクラクランも好みです。 -
ツインピークスクーパーは語る
最近に『ツインピークス』に興味を持ち始めました。
読んだ事がないので、復刊を希望します。 -
ツインピークスローラの日記
I love TWIN PEAKS.
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ツインピークスローラの日記
最近に『ツインピークス』に興味を持ち始めました。
読んだ事がないので、復刊を希望します。 -
トリストラム・シャンディ全3巻岩波文庫
誰もが一度は読んでおくべき本だと思う。
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トリストラム・シャンディ全3巻岩波文庫
私はこれを持っています。(もともと全九巻なのが、上・中・下と3冊に分かれて収まっています。)
この作品は、小説家で文芸評論家でもあった伊藤整氏の説によると、夏目漱石が「吾輩は猫である」を書く動機の一つになったそうです。(つまり、このような型破りな文学作品がイギリスにあったということが、夏目漱石に、やはり型破りな「猫」を書く決意をさせたということでしょう。)
とにかく人を食った小説だ。
主人公のトリストラム・シャンディは、(全九巻のうち)第三巻で、やっと誕生する。作者の「序文」もここらへんで出てくる。(この序文がメチャクチャ傑作だ。)
意味不明な図形が出たり、(翻訳では)各行が「いろは」の順にはじまる文章があったりといった具合で、こんなものが英文学史上の作品として残っているのが奇跡だ。 -
トリストラム・シャンディ全3巻岩波文庫
20年以上前に一度読んだだけなのに、忘れられない本です。
こんな本があったなんて…物語という枠から自由に羽ばたいたようなこの本は18世紀のイギリスで書かれているのです!
純粋な読書の喜びを感じさせてくれるこの本を手元に置いておきたいと思います。 -
トリストラム・シャンディ全3巻岩波文庫
職場(都立高校)の図書館にぜひ購入して置いてもらいたいから。
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トリストラム・シャンディ全3巻岩波文庫
読んでおもしろいし、文学史的にも重要な作品。
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トリストラム・シャンディ全3巻岩波文庫
明治文学の西洋的起点といわれるこの作品の復刊を望んでいる人が私の他にいるとは知りませんでした。強く賛同致します。
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トリストラム・シャンディ全3巻岩波文庫
岩波文庫別冊『世界文学のすすめ』でも紹介された、世界文学史上に燦然と輝く名作、というか摩訶不思議な奇書の、朱牟田夏雄による文句なしの名訳。とても250年近く前に書かれたとは思えない親密さで読者に語りかけてくる田舎紳士トリストラムのお喋りに、つい巻き込まれてしまう快感。小説技法上のいろんな実験を、決してしかつめらしい顔をせず、あくまでイタズラとして仕掛けてくる作者スターンもたいしたものなら、その一癖も二癖もある語り口をここまで自然な日本語に移し替えた、翻訳者の腕前も凄い。この本が図書館や古書店でしか読者に出会えないなんて、もったいない!
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トリストラム・シャンディ全3巻岩波文庫
トリスタン・ツァラのペンネームはこちらから取られたんですって?辻さんが仰ってましてよ。ということはもしかすると貴重な歴史的資料なのかしら?そういうものは是非とも広めなければなりません。こういうものが近所で手に入るようでなければ文明国とは申せませんわ。それともみなさんは疣猪の生肉がお好き?妾はお醤油をつければなんでもよくってよ。
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トリストラム・シャンディ全3巻岩波文庫
ウェイン・ブース『フィクションの修辞学』を読んで興味を持った。小説という文芸ジャンルを考える上で欠かせぬ作品。
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トリストラム・シャンディ全3巻岩波文庫
上巻だけが手元にあります。頼むから続きを読ませてください。


映画を見た当時小学生くらいだった私には分からないことが多かったけれど、家に帰った後もずっと余韻に浸っていたと記憶があります。CGもとても綺麗だったし、お話も優しくてちょっとだけ悲しくて。
今まで見てきた映画の中で上位に食い込んでいるので原作を手元に欲しいです!