最新の復刊投票コメント(岩波書店) 180ページ
全22,209件
-
対訳 ペレアスとメリザンド
-
木下杢太郎詩集
1980年代、岩波文庫から復刊されていた時に買いそびれ、その後なかなか出会えません。白秋や鴎外ほど知られてはいませんが、知性と美への憧憬がまじりあう作品にはどこか心ひかれるものがあります。
-
列子 全二冊
中国古典を学んでいる者です。やはり古典は一読では物になりません、二読、三読、何度も読んでこそ味の出るものです。
その中で『荘子』『老子』とあって『列子』が無いのは何故でしょう、非常に残念でなりません。
人に知識を分け与えるそれが書店の役割ではありませんか。 -
二十世紀を超えて
宇沢思想の到達点を探るために必須です
-
單子論(単子論)
ライプニッツは素晴らしい。モナドを術中にしなければ哲学は始まらない。
-
平和の論理と戦争の論理
読んでみたい。
-
日本人の心のゆくえ
私の学生時代、河合先生はその活躍の最盛期でした。卒業してから初めてその著書の面白さに触れ、在学中まったく講義に出なかったことを後悔しました。
この本も手に入れる機会を逸していましたので、ぜひ読みたいです。 -
贋金つくり 上・下
ぜひ手元に置いて読みたいと思っていたのが絶版で残念に思っておりました。ぜひ復刊をお願いいたします。
-
モンスター 群のひろがり
以前買い損ねたらなくなってしまった.
-
道元の言語宇宙
寺田透の著作の中でも特に読み応えのある名著。
-
人知原理論
大森荘蔵論文を読むには、ここへの参照は避けられない。手軽なかたちで入手できるようになることを切に望む。
-
宮崎駿イメージボード集
以前,持っていたのですが、訳あって、今はありませ。
内容は素晴らしいの一言です。 復刊を望みます。 -
家なき娘(上・下)
昔テレビで見て、最近また原作の本を読んでみたと思ったが、絶版の為
-
本町通り
ジョーゼフ・キャンベルの「神話の力」で、シンクレア・ルイスの「バビット」という小説を知って読んでみたいとおもったら、こっちのほうが有名みたいでした。だけどどちらも絶版でした。古本をさがさなければ、一作も読めないノーベル賞作家は、ほかにもおおぜいいるのかもしれないです。そういう状況は残念です。
-
解析入門 全6巻
とても評判のいい本だから、購入して手元に置いて勉強したい。
-
死せる魂
ポーラ美術館の「紙片の宇宙」展で、シャガールがこの本に挿絵を付けていると知り、ぜひ読んでみたいと思ったため。
(シャガール自身が強く希望して、この小説を選択したそうです) -
河鍋暁斎
図書館で借りて読みましたが、是非手元に置いて何度も読みかえしたい本です
-
大図解 九龍城
ここを訪れる前に解体されてしまったので
-
テディベアとどうぶつたち
生きる意味や幸福について考えさせる絵本です。ぜひ読み聞かせに使いたい内容です。
-
汝の隣人を愛せよ
古書店で購入した文庫本を持っていますが、だいぶ痛んできたのと、文字が非常に小さく、老眼鏡でも読めなくなってきたため。


原語付の対訳である点で非常に価値の高い書であるにも関わらず、何故こうした書が廃刊になってしまうのだろう? 復刊を強く希望する。