最新の復刊投票コメント(早川書房) 177ページ
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波が風を消す
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波が風を消す
ストルガツキィの「そろそろ登れカタツムリ」はセルフベスト10。この作品は読んだことが無い(と思う)ので1票。
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波が風を消す
読みたい
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最後の猿の惑星
映画のノベライズ(最終作)。Hayakawa novelsより刊行されていた。未読の為、詳細不明(映画は観た)。
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続・猿の惑星
映画のノベライズ(シリーズ第2作)。Hayakawa novelsより刊行されていた。未読のため、詳細は不明(映画は観た)。
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猿の惑星(TVシリーズ)
「猿の惑星」TVシリーズのノベライズ(の翻訳)。
映画第1作の10年後、3人の人間が猿の惑星に降り立つ。1名は死亡し、残った2人は、チンパンジーのゲイランとともに旅を続ける。行く先々でトラブルに巻き込まれるが、彼らは知識と友情で、困難に打ち勝っていく。基本構成は「逃亡者」に類似している。
ハヤカワ文庫NVより、3巻(NV97「猿の惑星/逃亡者人間」、NV102「猿の惑星/明日への脱出」、NV108「猿の惑星/決死の逃亡」)が刊行された。1巻あたり2話収録されているが、TVシリーズは(少なくとも)14本、放送されている(日本語吹き替え版で)。TV版との差異や、補足(もしくは吹き替え版でカットされた部分)がある(特に、吹き替え版最終話では、「良い種」に関するシーンがカットされており、ラストが唐突なものに映る)。 -
新・猿の惑星
映画のノベライズ。シリーズ第3弾で、今度は、3匹の猿(コーネリアス、ジーラ、マイロ)の3匹が、我々の時代に来ます。ハヤカワ文庫(NV82)より出版されていました。このシリーズは翻訳されているものが多く、全作、復刊して欲しいです。
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ヴァルカン劇場の夜
最近翻訳された『道化の死』が好評な、黄金時代の英国4大女流ミステリ作家のナイオ・マーシュの他作品を、是非読んでみたいです。
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ヴァルカン劇場の夜
マーシュはポケットミステリのラインナップに2冊入っています。長く入手難・入手不可能が続いていましたが、「死の序曲」は現在(2008年1月20日)入手可能です。「ヴァルカン劇場の夜」もぜひ復刊してほしいです。
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ヴァルカン劇場の夜
復刊希望
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ヴァルカン劇場の夜
読みたいから
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メグレ罠を張る
メグレ物がなかなか手に入らないのは残念です。
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メグレ罠を張る
復刊希望
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メグレ罠を張る
ぜひ読みたい
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メグレ罠を張る
メグレ警視のDVDを見て原作が読みたくなりました。昔、河出書房新社から何冊か出ていたのですが今はほとんどが絶版になっています。ぜひ復刊してほしいです。
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疑惑の霧
ぜひとも読んでみたいです。
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疑惑の霧
少々読みにくいですが、ラストにて「霧」が晴れるブランドの名作です。是非、復刊して欲しいです。
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疑惑の霧
読んでみたい。
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よみがえる拳銃
ぜひ読んでみたいので。
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英雄の誇り
一度読んでみたいので。


ストルガツキーを知らない世代は玉石混淆のポスト・シンギュラリティSF/ニュー・スペース・オペラに宇宙へのロマン(微苦笑)を求めざるを得ない。それはあまりに骨折り損かつもったいない。アメリカSF界の一部を除けば、日本こそがストルガツキーの最大の理解者な
のに!その火を消してはならんのだ!