最新の復刊投票コメント(インド) 17ページ

3,039件

『ギーター』の入門書・解説書ならまずこれ。 インド哲学に関心がなくとも雄大な世界を味わえます。

2022/10/10

専門書
田中嫺玉
10票
心に染み入る翻訳でした。 この素晴らしい詩を多くの方に届けたいです。

2022/10/10

2025年現在、インドの人口は14億を超え世界一となりました。今後の発展が期待されますが、イランとの対立も深刻です。 そのインドを理解する上で何よりもヒンドゥー教を理解することが肝要です。本書はレベルを落とさずヒンドゥー世界を解説しており...

2022/10/08

ただの条文ではなく、インドの叡智がつまった作品です。多くの方にその魅力が広まって欲しいです。

2022/10/08

専門書
上村勝彦 訳
262票
学生の頃、主にギーターの訳でお世話になったのですが、最近子育てが落ち着いてきて自分の学びを深めたいとインド関係の本を読んでいます。マハーバーラタのおもしろさに気づき、上村先生の原典訳を読みたいなと思ったものの地域の図書館にもありませんので、...

2022/10/02

インド神話を学ぶためにも重要ですが、古代の人も現代人と変わらぬ悩みを持っていたのがわかるとても面白い本です。古本価格も上昇し続けているのでぜひ復刊でお願いします。

2022/09/27

インド思想を語る上で本書の重要性は語るまでもないと思います。 主要13ウパニシャッドを収録し、直訳ですが内容を理解する分には支障はありません。 また新品でも2万円を超えるので復刊の際は分冊や廉価版など手に取りやすくしていただきたいです。...

2022/09/24

専門書
デイビッド・フローリー ヴァサント・ラッド 著 / 上馬塲和夫 監訳
34票
ずっと探していますが、値が高騰しすぎています。 ハーブについてかなり詳しく載っているのはこれ以外無さそうなので、どうしても欲しい。 このまま見つからなければ原書を電子書籍で購入しようと思っていますが、訳書は和名なども載っているという...

2022/08/22

エンタメ
小泉文夫著 柘植元一監修
5票
この本が発行されたのは1985年、日本の音楽教育で和楽器必須となったのが2002年。小泉氏は日本における教育の伝統音楽の軽視を批判しつつ「人間にとって音楽とは何か」を追求するためにフィールドワークとして世界の民族音楽を探求し、音楽学者的な視...

2022/08/20

エンタメ
細野晴臣
159票
細野晴臣さんという50年以上も音楽家として活躍し続け さらに2022年に新譜を発売すると宣言するほど音楽の 創作活動が衰えることがない偉大な音楽家の記録を読みたいからです 徳間書店からでた本の定価は当時340円でしたが今では 安くて...

2022/08/18

専門書
ロバート・カニーゲル 著 / 田中靖夫 訳
38票
書評を読んだので興味を持ちました.

2022/08/06

専門書
上村勝彦 訳
262票
インド神話に興味がわいてこのシリーズを知ったが、中古本が高価すぎるのでぜひ復刊してほしい。

2022/07/28

専門書
上村勝彦 訳
262票
古本高過ぎ。

2022/07/25

文芸書
カーリダーサ 辻直四郎訳
23票
ぜひ読みたい

2022/07/25

日本人によるショーペンハウアー論の最高峰と聞いたので。

2022/07/24

専門書
宮坂宥勝 ほか 編
3票
密教を俯瞰的みれる全集はこれしかないため

2022/07/22

専門書
カウティリア 著 / 上村勝彦 訳
66票
・ウクライナ情勢に絡むインドの行動について調べていたところで行きついた本。インド人の行動,インド社会の不可解さ理解のためには一読の必要があると思った。。

2022/07/21

専門書
上村勝彦 訳
262票
マハーバーラタはじめインド神話に興味を持つ方で上村さんの名前を目にしない方はいないのではないでしょうか。それほどに日本のインド神話研究界に貢献した方だと思います。 マハーバーラタをサンスクリット語から直接邦訳しているのはこの上村版だけです...

2022/07/18

専門書
山際素男
111票
最近マハーバーラタを詳しく知りたいと思い参考になりそうな本を探していますが、日本語で物語を詳しく最後まで翻訳したものはとても少ないです。 資料を探していると上村さんのものと山際さんのものを読むことを勧められますが、上村さんの方は最後まで訳...

2022/07/18

専門書
デイビッド・フローリー ヴァサント・ラッド 著 / 上馬塲和夫 監訳
34票
友人に勧められましたが中古で高値で取引されていてとても手が出ません。私もアーユルヴェーダ勉強中ですがこの本を必要としている人はたくさん居ると思います。 必要な人の手に届くよう、復刊を切望してます。

2022/07/09