最新の復刊投票コメント(映画の原作(洋画)) 167ページ
全5,361件
-
アテレコあれこれ
-
アテレコあれこれ
映像翻訳の勉強をしているので、是非、読んでみたいです。
-
アテレコあれこれ
そうですか!亡くなられましたか!「額田やえ子」さん。
ずいぶんと、外国テレビ・ドラマを、見る時に、おせわに
なりました。そして、楽しませて頂きました。その、ウラの
苦労話しも、聞いてみたいです。 -
アテレコあれこれ
吹替も最近脚光を浴びてきてますが、これはその先駆けですね。
アテレコファンとして、ぜひ読んでみたいです。 -
アテレコあれこれ
映像翻訳の勉強をしている者です。額田さんが亡くなった時のニュースで、【「うちのかみさんが・・・」で御馴染みの刑事コロンボの翻訳家】と紹介されていましたが、あれだけ有名な作品を代表作としてお持ちの額田さん。改めてその偉大さを思い知らされました。この本の存在を知りましたが、絶版とのことですので、是非本書を読んでみたく投票します。
-
アテレコあれこれ
字幕・吹替え翻訳を勉強している者にとって、額田先生は神様的
存在であり、業界のウラ話や翻訳の苦労話など、非常にヒジョーにためになる内容です。しかも、「刑事コロンボ」などを見て
育った年代の人間にとっては、涙なくしては読めない本なのです。 -
アテレコあれこれ
洋画・海外ドラマが好き。字幕はもちろんだけど、吹き替えだって捨てがたい。声優さんの演技や、原文がどういう風に日本語のセリフに訳されてるか、なんて注目してると結構面白いものです。吹き替え版のクレジットに頻繁に登場していた額田やえ子さんのお名前、最近見かけないなーと思っていたら、お亡くなりになっていたんですね・・・。存じ上げているわけではないけど、少しショックでした。是非この本を読んで、彼女の仕事ぶりを振り返ってみたいと思います。吹き替えファンって、意外に多く潜在していると思いますよ。どうぞよろしくお願いします。
-
アテレコあれこれ
シャーロックホームズの冒険を久々に見て、ふと額田さんの事を調べてみたらこの本に辿り着きました。
-
アテレコあれこれ
文庫で持っているんですが、吹替え推進派のバイブルとして、復刊されることを望みます。額田さんの吹替え台本は、大好きでした。
-
アテレコあれこれ
とりあえず
-
アテレコあれこれ
最近、洋画の劇場吹替え版も増えているので舞台裏を知りたい。
-
アテレコあれこれ
洋画の吹替えに興味があるので
-
アテレコあれこれ
すき
-
アテレコあれこれ
探し回ってもないはずだわ!!
絶版だったんですね!!
復刊よろしくお願いします!! -
アテレコあれこれ
刑事コロンボの雑誌で書評があり、読んでみたくなりました。
是非復刊お願いします。 -
アテレコあれこれ
読んでみたいので
-
アテレコあれこれ
「刑事コロンボ」デジタルリマスター版を含む、額田氏翻訳の、良質な日本語による海外ドラマの再放送が増えている現在、潜在的なニーズが高まっていると思うから。
また何より、「洋画吹替」台本作家の本は、これ1冊しかないから。 -
アテレコあれこれ
オリジナルは無理としてせめて文庫で読みたい!
-
WATCHMEN(ウォッチメン) 日本語版
1988年、アメリカSF文芸界のアカデミー賞
「ヒューゴー賞」にコミックとして唯一受賞した、
アメリカンコミックの最高傑作の一つです。
発刊されたのはだいぶ前ですが(日本語版は1998年)、
今読んでも全く色あせる事はありません。
むしろ似たり寄ったりのSFコミックが乱発される中、
こういうひと味違った一冊が今必要なのではないでしょうか。
現在、ネット環境が抜群に良くなった事もあり、
アメコミ愛読者とのつながりが増えた事で、
いろんなアメコミ話をする機会が増えました。
その時に名作をあげろと言われた時、
まっ先に出てくる作品の名が「WATCHMEN」です。
にも関わらず、手に入る絶対数がはるかに少なく、
目にする機会もありません。
アメコミファンの中でも伝説になりつつあり、
一般の人に薦めてもけっして見劣りする事のない、
それでいて古本屋でさえも見かける事が少ないこの一冊。
興味ある方、
そして当時手に入れそこない後の評判を知って、
改めて読みたい・手に入れたいと思っておられる方、
是非お願いいたします。 -
WATCHMEN(ウォッチメン) 日本語版
読んだ事がないので、アメコミ好きのワタシとしては復刊して欲しい気持ちでいっぱいです。


死んだんだから出せ、という訳ではない。
アテレコ文化の草創期から現代まで最前線で活躍し続けた、
既にはやくも伝説になった人物の著書を永遠に眠らせておくには
あまりに惜しい。