最新の復刊投票コメント(映画の原作(洋画)) 167ページ
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アテレコあれこれ
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アテレコあれこれ
洋画・海外ドラマが好き。字幕はもちろんだけど、吹き替えだって捨てがたい。声優さんの演技や、原文がどういう風に日本語のセリフに訳されてるか、なんて注目してると結構面白いものです。吹き替え版のクレジットに頻繁に登場していた額田やえ子さんのお名前、最近見かけないなーと思っていたら、お亡くなりになっていたんですね・・・。存じ上げているわけではないけど、少しショックでした。是非この本を読んで、彼女の仕事ぶりを振り返ってみたいと思います。吹き替えファンって、意外に多く潜在していると思いますよ。どうぞよろしくお願いします。
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アテレコあれこれ
シャーロックホームズの冒険を久々に見て、ふと額田さんの事を調べてみたらこの本に辿り着きました。
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アテレコあれこれ
文庫で持っているんですが、吹替え推進派のバイブルとして、復刊されることを望みます。額田さんの吹替え台本は、大好きでした。
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アテレコあれこれ
とりあえず
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アテレコあれこれ
最近、洋画の劇場吹替え版も増えているので舞台裏を知りたい。
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アテレコあれこれ
洋画の吹替えに興味があるので
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アテレコあれこれ
すき
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アテレコあれこれ
探し回ってもないはずだわ!!
絶版だったんですね!!
復刊よろしくお願いします!! -
アテレコあれこれ
刑事コロンボの雑誌で書評があり、読んでみたくなりました。
是非復刊お願いします。 -
アテレコあれこれ
読んでみたいので
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アテレコあれこれ
「刑事コロンボ」デジタルリマスター版を含む、額田氏翻訳の、良質な日本語による海外ドラマの再放送が増えている現在、潜在的なニーズが高まっていると思うから。
また何より、「洋画吹替」台本作家の本は、これ1冊しかないから。 -
アテレコあれこれ
オリジナルは無理としてせめて文庫で読みたい!
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WATCHMEN(ウォッチメン) 日本語版
1988年、アメリカSF文芸界のアカデミー賞
「ヒューゴー賞」にコミックとして唯一受賞した、
アメリカンコミックの最高傑作の一つです。
発刊されたのはだいぶ前ですが(日本語版は1998年)、
今読んでも全く色あせる事はありません。
むしろ似たり寄ったりのSFコミックが乱発される中、
こういうひと味違った一冊が今必要なのではないでしょうか。
現在、ネット環境が抜群に良くなった事もあり、
アメコミ愛読者とのつながりが増えた事で、
いろんなアメコミ話をする機会が増えました。
その時に名作をあげろと言われた時、
まっ先に出てくる作品の名が「WATCHMEN」です。
にも関わらず、手に入る絶対数がはるかに少なく、
目にする機会もありません。
アメコミファンの中でも伝説になりつつあり、
一般の人に薦めてもけっして見劣りする事のない、
それでいて古本屋でさえも見かける事が少ないこの一冊。
興味ある方、
そして当時手に入れそこない後の評判を知って、
改めて読みたい・手に入れたいと思っておられる方、
是非お願いいたします。 -
WATCHMEN(ウォッチメン) 日本語版
読んだ事がないので、アメコミ好きのワタシとしては復刊して欲しい気持ちでいっぱいです。
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WATCHMEN(ウォッチメン) 日本語版
間違いなくコミック史に残る傑作だと思います。 より多くの人に読んで欲しいですね。
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WATCHMEN(ウォッチメン) 日本語版
是非とも読んでみたい作品ですね。
復刊を希望したいです -
WATCHMEN(ウォッチメン) 日本語版
アメリカンコミックスが神話になった記念碑的作品.あっという間に書店から姿を消してしまったので,おそらく欲しくても入手できない人が多数居たことと思います.是非,この機会にもう1度あのすばらしい作品を世に送り出してもらいたいですね.祈願!
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WATCHMEN(ウォッチメン) 日本語版
発売時にたまたま金欠で手を出せずにいたまま、気がつけば絶版になっていたという悔しい思いのある書籍です
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WATCHMEN(ウォッチメン) 日本語版
間違いなく、アメリカンコミックの傑作です。
これをこえるものは出てこないと思います。
自分はなくなる寸前で手に入れることができましたが、
もっと読まれるべき作品だと思います。


字幕・吹替え翻訳を勉強している者にとって、額田先生は神様的
存在であり、業界のウラ話や翻訳の苦労話など、非常にヒジョーにためになる内容です。しかも、「刑事コロンボ」などを見て
育った年代の人間にとっては、涙なくしては読めない本なのです。