最新の復刊投票コメント(詩集) 156ページ
全5,093件
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神の詩
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神の詩
読んでみたい
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神の詩
読みたい。
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神の詩
翻訳者は、ラーマクリシュナの『不滅の言葉』をベンガル語から翻訳(昭和49年日本翻訳文化賞受賞)しているときに、ギーターを学ぶ必要性にかられて、インドに出向いた際にギーターを入手したそうです。そして『不滅の言葉』はラーマクリシュナによるギーター解説であることをさとり、「(不滅の言葉の)次はギーターの翻訳をしたい!」という思いで、この『神の詩』を手がけたそうです。
じっくりと向き合ってみたい本です。 -
神の詩
ギータは何度も読んだことはあるが
この方の翻訳で読んでみたいので -
からたちの花がさいたよ
北原白秋の詩集は全集などで出ていますが、この本ほどシンプル
でリズム感のある詩ばかりを収録した本には、なかなか出会えま
せん。子どもにとってはもちろん、大人にとっても、読み心地の
良いセレクションになっていると思います。こんなに美しい響き
をもっている詩を過去のものとして眠らせず、ぜひ生き返らせ
て、書店にも並べてほしいです。 -
からたちの花がさいたよ
いいかもしれない! 読んでみたい。
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からたちの花がさいたよ
聞いたので
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からたちの花がさいたよ
子どもに読んであげやすいと聞いたので
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からたちの花がさいたよ
海外で生まれ、育っている娘に、美しい本当の日本語を伝えた
く、言葉の美しい本をいつも求めています。復刊されましたらぜ
ひ購入したいと思います。 -
からたちの花がさいたよ
子供達に、美しい日本語の響きとリズムに親しんでもらいたい。そのために、手近においておける本であると思います。
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からたちの花がさいたよ
ずっと以前、祖父の書棚で見たものがこの本だったと思います。古くて、版は違ったかもしれませんが、とても記憶に残っていたのですが、その後、軽井沢に旅行した際に宿泊先で同じ本に出会いました。今時にはなかなか無い、清々しく、美しいものですが、今娘たちに読んでやりたいと思いました。図書館にさえ見当たらないでおります。思いでもあるので、価格的に可能なものならば手元におきたいと思い、投票させていただきました。
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からたちの花がさいたよ
是非読み直したい
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からたちの花がさいたよ
とても、いい詩集と聞きました。是非、子どもにも読んであげたいと思ったのですが、現在、手に入らぬとのこと、復刊を希望いたします。
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からたちの花がさいたよ
友人から「子供たちに是非読み聞かせたい本」と聞きました。白
秋の本はたくさんありますが、子供向きに良く編集されているも
のは必ずしも多くありません。是非手許において日々の生活の中
で読み聞かせしていきたいです。 -
からたちの花がさいたよ
季節毎に詩が分類してあり、とても読みやすいです。
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からたちの花がさいたよ
季節毎に詩が分類してあり、とても読みやすいです。
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からたちの花がさいたよ
子供に読んで聞かせてあげたいのと、自分も読みたい!
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からたちの花がさいたよ
現代社会において、特に都市で子どもを健全に育むためには、な
くてはならないものになっているにも関わらず、子どもには美し
い音、美しい物語を読んで聞かせると言う事が、行われなくなり
つつあります。その中で、美しい日本語を子どもに伝えるのに
ぴったりのこの本は、より多くの母親が手に取り、実際に子ども
に読み聞かせられるべきものだと、思うからです。 -
からたちの花がさいたよ
小さい頃に母に買ってもらった唯一の詩集です。初山滋さんの挿絵も好きでした。後に演劇部に入ってこの詩集の中の「五十音」(あめんぼ赤いな、あいうえお…)で発声練習をさせられた時は、「あ、この詩、知ってる!」とすごーくびっくりしました。子どもが小学校に上がったらプレゼントしたい本です。


ギータは、何人かが和訳してるが 田中氏の翻訳が最もいいのではないかと 直感しました。Vedanta協会でも使用されているので。