最新の復刊投票コメント(コンピューター) 140ページ
全8,320件
-
RADによるデータベース構築技法―生産性を3倍にする
-
文書データ圧縮アルゴリズム入門
データ圧縮のアルゴリズムについてとにかくわかりやすく解説されています。今なら研究テーマとしてトレンドとなるような音声・画像の不可逆圧縮などは当時はまだ流行りではなくかつ難しすぎる話題であったためか触れられていませんでしたが、ハフマン符号からLZ符号まで基礎・応用を十二分に網羅した内容となっております。大学の頃、この本のおかげでデータ圧縮に興味を持ち、研究の際の参考資料として非常にこの本を重宝していました。
近年、「データ圧縮がわかる本」と題して、「定番圧縮ツールの使い方」に終始するだけの本が多く出版されていますが、データ圧縮を勉強する人たちに本当に必要なのは、この本のような「圧縮アルゴリズム」をわかりやすく知るための本だと思っています。
できれば、LZ系の他BWT法、PPM法など、可逆データ圧縮に特化した内容での改訂版も希望致します。 -
文書データ圧縮アルゴリズム入門
圧縮アルゴリズムの理論的な説明にとどまらずに、C言語による実装にまで踏み込んでいる数少ない本として、かの有名な『データ圧縮ハンドブック』に並ぶほどの素晴らしい本です。また、LZFGアルゴリズムを日本語で解説した唯一の本であることから学術的にも非常に貴重であり、是非とも復刊して頂きますようお願い致します。
-
文書データ圧縮アルゴリズム入門
読んでみたいなぁ・・・。
-
文書データ圧縮アルゴリズム入門
参考図書として。
-
VNC詳細解説―異機種OS対応GUIとRFBプロトコル OpenDesign BOOKS
コンピューター業界では広く使われているのですが、詳細が解説された書籍がないのです。
-
Windowsエラーメッセージ実装ガイド
開発中のシステムのエラーメッセージ作成を依頼され、
どんなメッセージを作るべきなのか悩む毎日。
開発者からどんな情報を引き出してまとめていくべきなのかわからない状況。
そんな状況を打開できる方法を探していたら
たまたまこのような本があると知りました。
何かのヒントにならないかと思って復刊を希望しています。
よろしくお願いします。
2004/12/12
-
インサイドGNU Cコンパイラ
情報としてはかなり古くなっているが、ポーティング入門者の初期参考書としては使
いやすい一冊。(というか、書籍としてはこれしかない)
すでに蔵書している図書館も少なく、品質もかなり悪いため、なんとか手に入れた
い。 -
インサイドGNU Cコンパイラ
関連する日本語の書籍が少ないため、復刊を希望します。 できるなら巻末にでも最新の情報も追加した形で出して欲しい。
-
インサイドGNU Cコンパイラ
GNU Cに関するまとまった情報が無くて困っている。
-
インサイドGNU Cコンパイラ
面白そうです。
是非読みたいです。 -
インサイドGNU Cコンパイラ
内容は古いかもしれないけど、内部構造について記述されていたから。
-
インサイドGNU Cコンパイラ
内容を刷新しての復刊を望みます。
-
算法表現論
現在主流のオブジェクト指向に至る、プログラミングにおける様々な
アイデアを、本書のような形で基礎からきちんと解説してある本は洋
書でもあまり見当たりません。本書の内容は現在でも十分に通用する
ものであり,この分野を学ぶ人にとって貴重であると考えます。 -
算法表現論
技術習得のため
-
算法表現論
オブジェクト指向の勉強のため。
-
MMXテクノロジ最適化テクニック
MMXテクノロジに関する数少ない解説書です。
1プログラマとして是非とも読んでみたいので。 -
MMXテクノロジ最適化テクニック
是非読みたいです。
-
MMXテクノロジ最適化テクニック
最近この手の良書が出ていません。内容としてはMMXPentiumやPentiumIIの時代の内容で古くなっていますが、基本は変わってないし良書です。理想をいうなら現在のCPUにあわせた内容で新しい本がでることがいいですが、なかなかそれが期待できないようなので。
-
MMXテクノロジ最適化テクニック
http://d.hatena.ne.jp/kmt-t/20060107#1136665190
より


まだ、T字形ER手法は精錬されていない頃のものですが、原点が見える点と、実務レベルでデータベースシステムを構築する際の参考には、最適と思います。