最新の復刊投票コメント(風俗・民俗学) 134ページ
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流刑の神々・精霊物語
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流刑の神々・精霊物語
バレエを愛する人ならヴィリ(「ジゼル」の元となる民間伝承)の項を手にとって見たいとおもうでしょう。学術的にも優れた書であり、絶版久しいのは大変残念です。
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路上探偵事務所
林丈二さんの本って、入手しやすい近刊は文庫化しているのに、
初期作品は絶版のまま。ぜひ、復刊していただき、読めば世俗の
些事などどうでもよくなる、林ワールドに浸りたい。 -
路上探偵事務所
「路上観察学会」の「会長」いわく、「路上観察のかみさま」だ
そうだ、この著者氏は。 私は、この著者氏の、マンホールの観
察を、読んだことがあるが、実に、しっかりと細かいところま
で、調べているので、読むほうが、その細かさに気絶しそうに
なった位だ。 気絶、覚悟で読むなら、面白い! -
路上探偵事務所
路上探偵、読んでみたいです。藤森さんの建築探偵の大ファンでもあるので。現考学を突き詰めよう!
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フクロウの文化誌
同著者の「フクロウの民俗誌」を読んで、生態的な面からだけではない生物へのアプローチの仕方を知った。また、人間と野生生物の関わり方、それが地域や民族によってどのように違うかということにも興味がある。
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フクロウの文化誌
ヨーロッパでは、知恵者と、ばか者との両方の、面を持って、見
られている鳥だと、この間、テレビで、やっていました。 -
フクロウの文化誌
面白そう。興味津々。
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フクロウの文化誌
民俗学と自然博物学の見事な融合。身近な書誌と
しても最適な一冊です。 -
フクロウの文化誌
この本の作者が、大好きです。
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スラヴ吸血鬼伝説考
とにかく、おもしろいからです。
「なるほど」の連発でしたね。
この本が絶版になっていることを知ってから、
いろいろと探してみましたが、
ここまで詳しく吸血鬼について書かれている本は、
今のところ出会っていません。
ぜひとも、私の本棚に加えたい一冊です。 -
スラヴ吸血鬼伝説考
小説や映画で作られた、フィクションではない「リアルな」吸血鬼を知る事ができる本。吸血鬼関連のこういった本は少ないのでぜひ復刊して欲しいです…
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スラヴ吸血鬼伝説考
文庫版を所有していますが、絶版or品切れですか。
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スラヴ吸血鬼伝説考
大学の図書館でこの本を借りて読んだのですが、とても気に入ったので購入したくなり、ネットで調べてみたところ既に絶版であるとわかりました。出来る事なら手に入れてもう一度読みたいのです。
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スラヴ吸血鬼伝説考
検索していたら見つけたのですが、どこにもありません。
ドラキュラではない吸血鬼を知りたいです -
スラヴ吸血鬼伝説考
吸血鬼の発生を予防するために。
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スラヴ吸血鬼伝説考
こういう民間伝承をより集めたのは、吸血鬼モノとしては重要なのに何故かなおざりにされがちですよね。
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スラヴ吸血鬼伝説考
個人的に興味があるので
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北京風俗図譜
当時の北京の風俗がよくわかり見ているだけで楽しい。冠婚葬祭はじめ様々な場面が描かれている。衣装や装飾品、文様なども細かく描かれており、デザインに興味のある人にも参考になると思う。当時のおもちゃなどの様子も楽しい。とても気に入って古本屋もさがしたが見つからない。昭和39年刊の東洋文庫のものは手に入るが、カラー図版が少なく、サイズも小さいので、ぜひ復刊してほしい。
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北京風俗図譜
こんな良い本があったのですね。是非欲しいです。


図書館で借りて読み、大変興味を持ったのですが、内容が膨大なので持って置きたいと思います。 ハイネと言えば詩人としか思って居ない人が多いようですが、”ドイツ古典哲学の本質”(最近岩波文庫で復刊された)や ”ハルツ紀行”で判るようにハイネはすごく「学がある人」だと感心します。是非復刊されるべきだと思います。 尚 復刊の場合には 本のタイトルを『精霊物語・流刑の神々』へ替えた方が良いと思います、何故なら内容がこの順序になっているから。