最新の復刊投票コメント(映画の原作(洋画)) 105ページ
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眼下の敵
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眼下の敵
映画がとてもよかったので、ぜひ読んでみたいです。
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海底の麻薬
本書はおそらく40年近く前から手に入らず詳細もわかりません。中学生の頃から探しています。
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エクウス
「アマデウス」以外のP・シェイファー作品をもっと多くの方に知っていただきたい。
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たたり
ヤン・デ・ボン監督の映画「ホーンティング」の原作を読みたくなって、リクエストします。映画公開後、探してみたら絶版でした。
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たたり
とにかく読んでいて怖く、楽しく、そして悲しくなる名作だから。
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たたり
注文しようとしたら、どこのサイトでも注文できなくなっていました。是非とも復刊を希望します!!
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たたり
是非復刊を
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たたり
是非復刊を!!(早川書房 ハヤカワ文庫NV18「山荘綺談」(小倉多加志 訳)は同じ作品だそうです。)
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たたり
図書館で読んで、ものすごく怖かったです。是非コレクションに加えたいので、復刊をお願いします。
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たたり
恐怖小説の大傑作だと思います。
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たたり
昨今、創元文庫の刊行意欲には大いに感銘を受けてきましたが、「たたり」の絶版はいけませんね。昨年にも同じシャーリージャクソンの「ずっとお城で暮らしてる」を文庫化されたではないですか。「たたり」は正直、ストレートにはその魅力はつかみにくい作品ではありますが、だからこそ地道に残していく努力があるべきではないでしょうか?(脱線しますが、読後のもやもやとしたやりきれなさ、腰の据わらない気持はぜひ多くの良心的な読書子に賞味いただきたいと思います。)
実は自分は「たたり」持ってますが、この作品が絶版であることが許せなく、投票させていただきました。創元よ猛省せよ。余談ながらロバートワイズの映画版もこの作品の核心をよく突いていてお勧めです。 -
たたり
私も持っていますが投票します。
探して古書店で手に入れましたが、誰もが容易に手に取れる状況になってほしいです。 -
たたり
これが絶版なのは不自然です
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公式ガイド サンダーバード大百科
長年のファンでありますが、本書の存在は迂闊にも全く知りませんでした。雑誌扱いであるため現在絶版の模様ですが、ぜひとも書籍として復刊して欲しい。
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公式ガイド サンダーバード大百科
あの頃、よく見てたなぁ~(遠い目)。
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公式ガイド サンダーバード大百科
ユーズド価格は、ちょっと高いかな、と思うので、発売時の頃の手ごろな価格を希望します
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公式ガイド サンダーバード大百科
サンダーバード、私は大好きなので、なんとしても読みたいです。
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『HELLBOY(ヘルボーイ):滅びの右手』
映画化もあり、過去小学館プロダクションから出版された5冊の翻訳版のうち、2冊は現在でも比較的手に入れやすい状況にあります。またJIVEからも新たな翻訳版が一冊出版されました。(復刊.comさん内の『HELLBOY』のリクエストの状況をご覧ください)
しかし残りの3冊の『滅びの右手』『チェインド・コフィン-縛られた棺-』『バットマン/ヘルボーイ/スターマン マイク・ミニョーラ バットマン コレクション』に関しては、今や原書を手に入れるよりはるかに難しく、高価であるという有様です。
シリーズ全体の復刊希望では現状を打破できないため、中でも一冊あたりの値段が一万円を超えてしまっている(amazon.com調べhttp://www.amazon.co.jp/)『滅びの右手』を復刊リクエストしたいと思います。
日本のファンが適正な価格で翻訳版を手に入れるためにがんばりましょう! -
『HELLBOY(ヘルボーイ):滅びの右手』
この作品の素晴らしさをもっと多くの人に知ってもらいたいです。


映画のファンだから。