最新の復刊投票コメント(日本論・日本人論) 10ページ

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東日本大震災の時の「復興のために」として使われた税金が復興とは関係の無い所に使われていた事は、多くの有権者が知るべきだと思うから。 この本をきっかけに税金の使い途に興味を持ってくれる人が増えると、日本は良くなると思う。

2024/08/30

先日この本の読書会に参加しました。この本は震災をきっかけとして始まった政府支出の不透明でおかしな使い道について、例示しつつ警鐘を鳴らしています。公的な支出の妥当性という普遍的なテーマを扱っている一方で、実際に起こった事例を鮮明に記述していま...

2024/08/30

全国民が知らないといけないことです。

2024/08/30

増税ばかりが繰り返される現在において敵の手口を知っておくために読みたい

2024/08/30

減税のため、国のため。 福岡、博多減税会がんばってください。 いつもありがとうございます。

2024/08/30

裏金、バラマキの中、増税に次ぐ増税の今こそ、読まれるべき書です!

2024/08/30

予算がどのように使われているのかを知るために必要な一冊

2024/08/30

税金の使われ方は一般人にはなかなかわからないことが多いものです。 この本は、私たちの大切な税金がどのようにして使われる、またどのような無駄なことに使われているかを明らかにし、国民が税金について本当に考えなければならないことは何かを問う内容...

2024/08/30

集められた税金がどう使われているか、今こそ多くの人に知ってもらいたいです。

2024/08/30

国の予算の使い道を詳しく追った書籍は少なく、昨今政府の予算がコロナ禍移行増加しているのでこのような書籍は必要だと思った。

2024/08/30

書かれている内容が非常に重要なのに、他に同様の本が無いため。多くの人に読んでもらいたいと考えている。

2024/08/30

税金の無駄な使われ方を記した貴重なノンフィクション作品だからです。

2024/08/30

読みたい

2024/08/30

行政は、行政事業の棚卸しをしません。 結果、無用な事業に掛かる経費も全て納税者に負担を強いています。結果、税の国民負担率は赤字国債を含めると凡そ6割に届きます。 この本は、詭弁や屁理屈を弄して、目的税が有名無実化している実態をあらわにし...

2024/08/30

この本は、今一番多くの人たちに読んでもらいたい本だと思います。 我々の血税が政府によってどんな使われ方をしているのか、この本を通じて知るべきです。

2024/08/30

税金の使い道の酷さを周知するため

2024/08/30

多くの人に読んでもらいたい

2024/08/30

非常に大事な本です。

2024/08/30

社会的に重要で、手に入りにくいため

2024/08/30

読書会で勧められた 閉塞した現代、今こそ復刊お願いします

2024/08/30