「分かったつもり」のしくみを探る バフチンおよびヴィゴツキー理論の観点から

「分かったつもり」のしくみを探る バフチンおよびヴィゴツキー理論の観点から

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得票数 1
著者 田島充士
出版社 ナカニシヤ出版
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784779503740
登録日 2018/02/10
リクエストNo. 66445
リクエスト内容
「つもり」になることが理解を促す積極的な学習戦略であったこと、また「つもり」で終わる生徒と「理解」へ至る生徒の違いを実証研究から示し、その発達過程を活かした効果的な授業法を提案する。

投票コメント (全1件)

理解や認知、学習のメカニズムについて、バフチンおよびヴィゴツキー理論の観点から分析した興味深い研究ですが、現在品切れのため、入手困難となっています。ぜひとも復刊を希望します。

2018/02/10

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ニュース

2018/02/10
『「分かったつもり」のしくみを探る バフチンおよびヴィゴツキー理論の観点から』(田島充士)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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