現在このキーワードページは無効になっています。
お知らせ:まもなく午前3時より約5分間、定期メンテナンスを実施いたします。
メンテナンス中はサイトにアクセスできなくなりますのでご注意ください。
メンテナンス中はサイトにアクセスできなくなりますのでご注意ください。
| 著者 | 眞壁 伍郎 |
|---|---|
| 出版社 | 工房くま |
| ジャンル | 専門書 |
| 登録日 | 2014/07/09 |
| リクエストNo. | 60393 |
「こねこのぴっち絵本原画展」の資料集『ハンス・フィッシャー 世界でもっとも美しい教科書』です。
『こねこのぴっち』や『たんじょうび』で有名なフィッシャーがスイス・チューリッヒ州の教科書に挿絵を描いたことは、瀬田貞二さんのエッセイなどでご存知の方もいらっしゃると思いますが、それはいったいどんな教科書だったのか、その教科書が生まれたいきさつを、フィッシャーの生涯と合わせて紹介したのがこの冊子です。日本ではフィッシャーのファンでもほとんど知らないような貴重な内容となっています。さらにはフィッシャー自身の言葉(講演録「画家の絵について」と、「学校の壁画について」の2点)に触れることができるのは、まさしくこの本でだけです。
(教文館ナルニア国さんのホームページを一部変更して、コピーさせていただきます。)
『こねこのぴっち』や『たんじょうび』で有名なフィッシャーがスイス・チューリッヒ州の教科書に挿絵を描いたことは、瀬田貞二さんのエッセイなどでご存知の方もいらっしゃると思いますが、それはいったいどんな教科書だったのか、その教科書が生まれたいきさつを、フィッシャーの生涯と合わせて紹介したのがこの冊子です。日本ではフィッシャーのファンでもほとんど知らないような貴重な内容となっています。さらにはフィッシャー自身の言葉(講演録「画家の絵について」と、「学校の壁画について」の2点)に触れることができるのは、まさしくこの本でだけです。
(教文館ナルニア国さんのホームページを一部変更して、コピーさせていただきます。)
投票コメント (全2件)
2021/05/30
2021/05/30
2023/08/31
2023/08/31