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マーケティング戦争―クラウゼヴィッツ流必勝戦略

マーケティング戦争―クラウゼヴィッツ流必勝戦略

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著者 アル・リース、ジャック・トラウト、小林薫(訳)
出版社 プレジデント社
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784833412872
登録日 2004/10/18
リクエストNo. 26434
リクエスト内容
本書では、マーケティングの本質は顧客サービスではなく、戦って勝つことにあると説く。
市場シェア1位の企業と、2位以下の企業では、それぞれの立場や規模によって取るべき戦略は異なる。
マーケティングや経営戦略の考え方は、戦争の戦略をもとにしているものが多く、古くは孫子の「兵法」から基本的な考え方は変わっていない。
米国のマーケティング界の鬼才アル・リース(アル・ライズ)とジャック・トラウトが、クラウセヴィッツの「戦争論」を軸に、この考え方をマーケティングに応用した。

投票コメント (全3件)

アル・リースのマーケティング理論を知りたいのは勿論だが、それだけでなく、本書の訳者の小林薫氏は、ジェイ・C・レヴィンソンの「ゲリラ・マーケティング」の訳者でもあるから。 この分野への理解をより深められ...

2004/10/18

おもしろそう

2005/01/19

おもしろそう

2005/01/17

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ニュース

2004/10/18
『マーケティング戦争―クラウゼヴィッツ流必勝戦略』(アル・リース、ジャック・トラウト、小林薫(訳))の復刊リクエスト受付を開始しました。

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