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復刊投票コメント一覧
土曜日のシモン
全69件
子供の頃に何度何度も読み返した大好きな本でした
ずっと、もう一度読みたいと思い続けて先日やっと図書館で見つけました
ぜひ沢山の人たちに読んでもらいたい素敵な本です!どうか復刊して下さい
この世界観、宮崎駿さんに映画化してもらいたいたいな‥
2024/09/21
子供の頃に何度何度も読み返した大好きな本でした
ずっと、もう一度読みたいと思い続けて先日やっと図書館で見つけました
ぜひ沢山の人たちに読んでもらいたい素敵な本です!どうか復刊して下さい
この世界観、宮崎駿さんに映画化してもらいたいたいな‥
2024/09/21
少年期へ向かう子供の心の繊細な描写。
憧れとなる人物の子供のフィルター越しの存在感と実像。
子供時代に読んだ時と、大人になってから読んだ時、
違う感想が出て来そうな気がするのです。
2017/11/14
少年期へ向かう子供の心の繊細な描写。
憧れとなる人物の子供のフィルター越しの存在感と実像。
子供時代に読んだ時と、大人になってから読んだ時、
違う感想が出て来そうな気がするのです。
2017/11/14
祖母の家で読んでから、私の中で忘れることのできない本の中の一冊です。あの土曜日の午後の気怠げな、それでいてわくわくするような感覚。プランを立てずに、さぁ、これからなにをしようかというようなふわふわした気持ち。私はこの本で読書感想文を書き、感想画を描きました。今持っている本はもうぼろぼろで、もう一冊新しいのが念のため欲しいのです。どうかお願いいたします。
2016/03/29
祖母の家で読んでから、私の中で忘れることのできない本の中の一冊です。あの土曜日の午後の気怠げな、それでいてわくわくするような感覚。プランを立てずに、さぁ、これからなにをしようかというようなふわふわした気持ち。私はこの本で読書感想文を書き、感想画を描きました。今持っている本はもうぼろぼろで、もう一冊新しいのが念のため欲しいのです。どうかお願いいたします。
2016/03/29
小学校の図書室で何回も借りて読みました。あんなに読んで大好きだったのに、もうストーリーも思い出せません。
我が子がその時の自分と同じ歳になり、読んでた頃を思い出し、無性に読みたくなりました。
どこを探しても見つからず、母校に問い合わせてもありませんでした。
復刊熱望してます!
2016/03/19
小学校の図書室で何回も借りて読みました。あんなに読んで大好きだったのに、もうストーリーも思い出せません。
我が子がその時の自分と同じ歳になり、読んでた頃を思い出し、無性に読みたくなりました。
どこを探しても見つからず、母校に問い合わせてもありませんでした。
復刊熱望してます!
2016/03/19
子供の頃のお気に入りの本で、何度も読みました。
シモンがいったい誰なのか、だれであってほしいのか、すごく心に残ってます。
大人になっても、また読み返したくなったので。
人の心をうごかす、名作だと思います。
2015/04/26
子供の頃のお気に入りの本で、何度も読みました。
シモンがいったい誰なのか、だれであってほしいのか、すごく心に残ってます。
大人になっても、また読み返したくなったので。
人の心をうごかす、名作だと思います。
2015/04/26
持っています。大人と子供のあいだ、児童書だとすっぱり分けるにはどこか大人びていて、でも大人になってしまった私にはとても懐かしく手の届かないような領域を描いているようで、言い表せない気持ちになる不思議な本です。娘はちょっと複雑な本を読み始めた頃にこれを読み、今でも大のお気に入りです。娘が一人暮らしする時にも持たせたいので復刊希望します。
2014/06/27
持っています。大人と子供のあいだ、児童書だとすっぱり分けるにはどこか大人びていて、でも大人になってしまった私にはとても懐かしく手の届かないような領域を描いているようで、言い表せない気持ちになる不思議な本です。娘はちょっと複雑な本を読み始めた頃にこれを読み、今でも大のお気に入りです。娘が一人暮らしする時にも持たせたいので復刊希望します。
2014/06/27
何となくぼんやりとした土曜日の午後、いまだにふと思い出すことのある作品です。
もう何十年も前に小学生だった私が貪るように読み耽り、主人公のジュンに自分をなぞらえ、シモンの案内するふしぎな世界に身を浸すこと。それは漠としはじめた現実から一時逃れることのできる至福の時間でした。
シモンとの出会いの中で少しずつ変化していくジュンの気持ち、それを追っていくうちに味わうほろ苦さと、たしかにその先へとつづくであろう物語がほの見えるような読後感だったでしょうか。
染みるように心に入ってきた必然の物語だったのだなといま気づかされています。
これは是非、皆さまに読んでほしい。
2014/04/23
何となくぼんやりとした土曜日の午後、いまだにふと思い出すことのある作品です。
もう何十年も前に小学生だった私が貪るように読み耽り、主人公のジュンに自分をなぞらえ、シモンの案内するふしぎな世界に身を浸すこと。それは漠としはじめた現実から一時逃れることのできる至福の時間でした。
シモンとの出会いの中で少しずつ変化していくジュンの気持ち、それを追っていくうちに味わうほろ苦さと、たしかにその先へとつづくであろう物語がほの見えるような読後感だったでしょうか。
染みるように心に入ってきた必然の物語だったのだなといま気づかされています。
これは是非、皆さまに読んでほしい。
2014/04/23
子どもの館に連載されていたとき、読みました。違うところに自分もいけそうな気持ちになれました。手元には二話分しかありません。
単行本、見た事がないのです。復刊を希望します。
2010/04/30
子どもの館に連載されていたとき、読みました。違うところに自分もいけそうな気持ちになれました。手元には二話分しかありません。
単行本、見た事がないのです。復刊を希望します。
2010/04/30