復刊投票コメント一覧

増補 高島易断

全26件

是非読みたい

2005/12/05

是非読みたい

2005/11/27

ついに八幡書店より全2巻で復刊になりました。
書店ホームページ(http://www.hachiman.com/books/89350-031-7.html)に記載されました。定価は税抜きで3万6千円です。しばらくは、発売記念価格で割引があるようです。

2005/07/16

高島嘉右衛門の軌跡を知って、ぜひともご本人が書いたという高島易断の本を読んでみたいと、強く思いました。

2005/06/28

他にない。

2005/03/23

神易断の真髄を見てみたい 次の時代を見てみたい

2005/03/19

易愛好家として是非とも復刊をお願いしたいです。

2005/03/13

筋の通ったわかりやすい解説だけでなく、哲学としても大成された易学の必読書だと思います。ぜひ復刊を希望します。

2004/12/24

図書館にある場合でも、貸し出し禁止のところが大半。
古書店・古書市でも滅多にお目にかかれない。
是非とも復刊を!
ただあの重さ・分量を考えると、電子ブックがいいかな、と思います。

2004/11/17

良書ですので、復刊すべきです。

2004/09/27

運勢の正しい読み方の本を無くした私の友人のために、インターネットで高島嘉右衛門の事を調べていたら、すごい人だったということがわかり、この人の書いた本を是非一度読んで見たいと思った。

2004/05/20

妻曰く「読みてぇ!!!!!」
そんなわけで、絶対に復刊してほしいです。
日本初の瓦斯事業を興した実業家が書いた易断書。実に興味深いです。
ぜひぜひ、復刊を!!!

2004/04/15

易聖と呼ばれた高島呑象が書いた、高島易断は、易の世界の聖典といってよいにもかかわらず、現代では古本屋を探しても希少品となりなかなか手に入りません。
易を単なる占いと捉える人が多いのですが、中国の四書五経において五経の筆頭に揚げられているのが「易経」であり、易は古代中国の周時代にほぼ完成された哲学そのものと捉えるべきものです。
その哲学を終始一誠意でもって体得および感得し実践したのが高島呑象であり、その易の解釈は、易を学ぶものにとっては欠くことのできない重要な指針となります。
ぜひ、復刊を望みます。

2004/03/12

天才と言われた高島嘉右衛門の書、読んでみたいです。
易聖としてでだけでなく、事業家としての生きかたに興味深く
心が躍ります。出版されたら、ぜひ、購入したいです。

2004/03/05

読みたい!それだけです。

2004/01/15

易占の金字塔である。高嶋呑賞の著作が身近に読めない。
今後、ますますはやるであろう易の正しい知識を広く世に広めねば為らぬ。

2003/10/19

高島嘉右衛門の易に対する考え方を学びたいから。

2003/10/13

易学の学習のため。

2003/07/13

易を学ぶには最高の本ではないでしょうか。

2003/03/08

数多くの実占例に触れたいので。

2003/03/05