復刊投票コメント一覧
外科の夜明け
全163件
技術屋ですが、昔「外科の夜明け、近代外科を開拓した人々(上・下)」を読み、感動して本がぼろぼろになるまで読み返しました。
この本は、医学のみならず技術発展史としても非常に参考となりました。
是非読み返してみたのと、医学のみならず技術に関わる人たちにも読んでもらいたいと思います。
2010/05/23
技術屋ですが、昔「外科の夜明け、近代外科を開拓した人々(上・下)」を読み、感動して本がぼろぼろになるまで読み返しました。
この本は、医学のみならず技術発展史としても非常に参考となりました。
是非読み返してみたのと、医学のみならず技術に関わる人たちにも読んでもらいたいと思います。
2010/05/23
中学時代、この本を読み医者を目指した。人生を変えた一冊。
日焼けして、いつバラバラになってもおかしくない状態。
某出版社にドキュメンタリー読み物のリクエスト受付ていたので数年にわたって続けたら、ブツ切りにされて、子供向けになって出版され、自己嫌悪になってしまった。このサイトの皆さんすみません。
高価な本として今も販売されている。が、やはり多くの人に読んでもらいたい。
姉妹書の「近代外科を開拓した人々」「外科医の悲劇、胸部外科の創始者ザウエルブルッフ」も、復刊希望します。
大人の事情を超えて出版に漕ぎ着けて欲しい。
2009/03/13
中学時代、この本を読み医者を目指した。人生を変えた一冊。
日焼けして、いつバラバラになってもおかしくない状態。
某出版社にドキュメンタリー読み物のリクエスト受付ていたので数年にわたって続けたら、ブツ切りにされて、子供向けになって出版され、自己嫌悪になってしまった。このサイトの皆さんすみません。
高価な本として今も販売されている。が、やはり多くの人に読んでもらいたい。
姉妹書の「近代外科を開拓した人々」「外科医の悲劇、胸部外科の創始者ザウエルブルッフ」も、復刊希望します。
大人の事情を超えて出版に漕ぎ着けて欲しい。
2009/03/13
以下のサイトの紹介で知りました。
http://www.wound-treatment.jp/wound144.htm
医学生は必読の書だと思います。
こういう本を読まずして医者になることは日本の医療の後退だと思っています。
2007/10/28
以下のサイトの紹介で知りました。
http://www.wound-treatment.jp/wound144.htm
医学生は必読の書だと思います。
こういう本を読まずして医者になることは日本の医療の後退だと思っています。
2007/10/28
自分が医師になったきっかけのひとつです。
医師による完約新約が出ました。
近代医学のあけぼの―外科医の世紀
単行本: 527ページ
出版社: へるす出版 (2007/05)
ISBN-10: 9784892695674
ISBN-13: 978-4892695674
ASIN: 489269567X
発売日: 2007/05
ただし、これも絶版のようです。
2007/07/01
自分が医師になったきっかけのひとつです。
医師による完約新約が出ました。
近代医学のあけぼの―外科医の世紀
単行本: 527ページ
出版社: へるす出版 (2007/05)
ISBN-10: 9784892695674
ISBN-13: 978-4892695674
ASIN: 489269567X
発売日: 2007/05
ただし、これも絶版のようです。
2007/07/01
ぼろぼろになった本を持っています。医者を志す若い人たち、これから研修に入ろうとしている医療従事者に是非読んでいただきたい。医療を当たり前の、お金さえ出せば望みどおりに手に入るサービスと心得違いされている方にも、是非。手をこまねいて医療崩壊をながめているお役人にも、是非。高度な医療技術を享受できる以前に、こんなにも先人たちの苦労や患者さんたちの犠牲があったのだと、もう一度振り返って欲しい。
2007/04/25
ぼろぼろになった本を持っています。医者を志す若い人たち、これから研修に入ろうとしている医療従事者に是非読んでいただきたい。医療を当たり前の、お金さえ出せば望みどおりに手に入るサービスと心得違いされている方にも、是非。手をこまねいて医療崩壊をながめているお役人にも、是非。高度な医療技術を享受できる以前に、こんなにも先人たちの苦労や患者さんたちの犠牲があったのだと、もう一度振り返って欲しい。
2007/04/25
以前持っていて、面白かったから親に貸したら、親戚に又貸しされて、そのまま行方不明になりました。妊娠中(13年前)に購入したもので、とても自分の身体が大切なものだと感じ、医師とは情熱のある誇り高き苦悩の職業だなと思えた本です。是非また読みたいです。
2007/02/15
以前持っていて、面白かったから親に貸したら、親戚に又貸しされて、そのまま行方不明になりました。妊娠中(13年前)に購入したもので、とても自分の身体が大切なものだと感じ、医師とは情熱のある誇り高き苦悩の職業だなと思えた本です。是非また読みたいです。
2007/02/15