復刊投票コメント一覧

麦子さんの時間割 全3巻

全111件

懐かしいですね。大学4年の時に存在を知りました。で、1冊だけ持っています。何故1冊だけかといえば、自分が張ったスクリーントーンの記念として購入したためでした。ドーナツの袋だったような。ほかの川崎作品に比べれば少しだけ年代が上だったような気がします。ほのぼの系であるのは確かで、買わなかったほかの2冊も復刊されたら見てみたいとも思います。

2004/02/17

中学生の頃読んでいたと思います
私の持っていた数多い漫画の中で
母が唯一読んで面白いって言っていたのを
思い出してもう一度読んで見たくなりました

2004/01/02

麦子さんは他人と思えない何だか身近さを感じてしまいます。川崎作品はそんなキャラクターが多くて感情がはいりやすいんですよね。一緒に騒いで一緒に悩んでドキドキしてって感じです。

2003/12/29

とても良い作品で、懐かしくてまた読みたいと思ったら入手困難。
オークションでは高値がついているのは仕方無いけどもっと気軽にいろいろな人に読んで欲しい。
それに私も1、2巻はなんとか古本屋で買えたけど、3巻が見つからない。内容は覚えてるけど、でも実際読みたい。

2003/12/16

この本は、母が喫茶店をひらいていたころ、そのお店の本棚に並んでいた漫画です。わたしが幼稚園児のころに、わけもわからず手に取ったのが出会い。小学生になって、繰り返し読んでいたら、本の持ち主だった人が、大人になって読んでも面白い漫画だからといってゆずってくれました。それから10年以上! 何度読み返したことかほんとに! だって面白い。麦子さんのたくましさ、元気さ、したたかさ、根性、笑い、学生、女の子!ああ、たのしいなあ。こんなに爽快で、大切なことたくさん書いてある漫画ってない。わたしの持っている3冊は、もらったときからカバーがないのです。だから復刊したらぜひほしい!

2003/12/08

大好きだったのに昔誰かに譲ってしまいました。もう一度読みたいです。

2003/09/23

小学校5年の時に姉が借りてきたのを1度読んだきりですが、ほんわかした内容とは対照的に強烈な印象が残っています。もう一度帰ってきたいきたい場所というか、本当に素敵な作品です。姉は当時中学1年でしたが、仲良しグループの間でも大のお気に入り作品になったそうです。要するに、作品が知られていないというだけで、手にとって読んでみさえすればその作品の素晴らしさを解っていただける、そんな作品だと思います。何度も探しましたがどこにも置いていないので正に幻の作品となってしまっています。どうかどうか、復刊して下さい!!

2003/09/14

川崎さんの作品は全て復刊して欲しいです。

2003/07/16

麦子さんの時間割を読んだのはちょうど高校生のときで数学が不得手で女子高に通っていて、家事一切できないおっちょこちょいな自分と重なり、笑いながら読ませていただききました。
結婚して実家から離れて生活している間に本が見当たらなくなり、悔しい思いをしています。また読み返して育児ストレスから解放されたいです・・・。

2003/05/10

麦子さんが大好きでした。どうしてももう一度読みたいです。

2003/04/26

もう一度読みたい!

2003/04/24

是非読みたいです。

2003/03/20

川崎苑子さんの作品が好きなので。もう一度読みたい!

2003/02/18

未読のため是非復刊してください!川崎苑子作品は全て読みたいです!

2003/02/04

お持ちでない方の為。

2003/02/02

川崎苑子さんの絵がとても好きです。いつの間にか手放してしまい今また読みたくなりました。土曜日の絵本は復刊されたのにその後がでる気配がありません。永久保存版にしたいです。

2003/01/28

苑子さんのコミックはどれも何度読み返しても、すごい笑えるのにキュンとしてしまう素敵な作品ばかりです。当時このコミックを母と13歳年下の妹とみんなで読んでいました。どんな年代の人にも楽しめる苑子さんの作品をすべて残しておくべきだと思います!持ってても買いなおしたいと思っている人が沢山いるはずです!復刊よろしくお願いします。

2002/12/08

「土曜日の絵本」復刊したんですね。
先日 早速注文させて頂きました。私は「土曜日」しか知らないのですが、他の作品も読みたいです。
苑子シリーズ、是非 復刊して下さい。

2002/11/22

恋や友情や、毎日の何気ない出来事に泣いたり笑ったりした少女
時代の思い出は、今でも私の宝物。
そんな頃を、また味わってみたいな。

2002/10/16

麦子さんのセリフのひとつひとつを、今でも思い出せるんです。
もう一度読みたいなあ、と心から願ってます。

2002/09/23