復刊投票コメント一覧

絶対無の戯れ

全50件

今この激動の令和時代にこそ輝き増す警鐘の著作であろうと思います

2021/03/21

この本は世に残すべきものだと思います。生きた声はもう届けられないから、この本でもっとたくさんの人に届いてほしいです。10年ほど前、京都の紀伊國屋書店で実物を手にした時に購入しなかったことを後悔しています。

2021/02/21

『絶対無の戯れ』はダイジの詩集であり、その瞑想の現代的意義や各行の方向性について解き明かした『アメジスト・タブレット・プロローグ』や『ニルヴァーナのプロセスとテクニック』と並べると、詩集にはひとつの知的解釈という方向性を持たないために、覚者のもつ世界観とそのイメージを安易にイメージ的に解釈し、瞑想を単なるニヒリズム的に受け取りかねない危険を含んでいる。
それは著者の意図とは反するものであるであろうから、『絶対無の戯れ』はある意味で高度に受け取り手を選ぶ著書ともいえる。
虚無に直面しきれない現代人の自我からすれば、覚者の或るところの、絶対の無から描かれた詩は恐ろしいものに映る。そして、絶対虚無という恐ろしさの感覚をも含めて素直に直面せよ、とダイジから伝えられているかのようだ。
この詩集は恐ろしい。
恐怖は、すべて神秘を内包している。あらゆるタブーをもう一度見直せ。というダイジの言葉が心に刺さります。
ダイジの言葉はすべて、大いに現代的意義を持ち得ると確信します。
既にPOD版があるにせよ、店頭で並べたらこれ以上越したことはないでしょう。
この本の復刊を強く希望します。

2019/05/20

後世に残すべき貴重な本だから

2017/01/01

書店に並んでほしいので

2016/10/20

途切れ途切れの文章をみつけて、とても惹かれています。書籍で読んでみたいです。

2016/09/15

是非読んでみたいです

2014/04/29

ダイジは本当に悟った人だ。その言葉ひとつひとつが輝いている。ダイジの話す言葉、ダイジが感じたこと、ダイジの存在そのものが光。
どうしようもないくらい、ダイジに魅かれて、魅かれて…
肉体を持ったあなたにも会いたかった…愛してるよ。

2013/02/14

逝くの早えから。 1回会いたかた。

2011/10/21

読んでみたい

2011/03/10

最近ダイジさんを知って、こんなに真摯に生きた人がいたのかと感激しました。詳しく知りたいと願っております。

2004/09/24

よみたい

2004/09/12

数少ないダンテス・ダイジ氏の著書であり、なんとしてでも復刊を希望します。

2004/08/27

あの語り口の文をもっと読みたい。

2004/08/20

読みたい。

2004/08/09

アメジストタブレットプロローグを読み感動したので。

2004/06/26

とにかく読んでみたいので!

2004/06/13

「ニルヴァーナのプロセスとテクニック」など幾册かのダイジ師
の著作を読み興味を持ちました。是非、読みたい本の一つです
し、多くの人に読んで欲しい本でもあります。

2004/06/10

ダイジの本は全て読みたい。

2004/05/18

今、必要と思うから。

2004/05/16