復刊投票コメント一覧
いろはにほう作 全9巻
全16件
チャンピオンに連載された小林よしのり氏の名作。
後にコロコロコミックで大ブレイクする「おぼっちゃまくん」
の原型と言っても過言ではない。
当時のチャンピオンだから掲載できた笑いが特徴。
(仮にコロコロに掲載されていたらPTAに即潰される系)
現代で言うならば浦安鉄筋家族クラスの面白さ
残念なのは当時のチャンピオンは知名度が低く
当時でも地方だと単行本を予約や取り寄せしないと買えない事があった為、中古でもほぼ出回っていない。
是非また読んで見たいです。
2015/10/13
チャンピオンに連載された小林よしのり氏の名作。
後にコロコロコミックで大ブレイクする「おぼっちゃまくん」
の原型と言っても過言ではない。
当時のチャンピオンだから掲載できた笑いが特徴。
(仮にコロコロに掲載されていたらPTAに即潰される系)
現代で言うならば浦安鉄筋家族クラスの面白さ
残念なのは当時のチャンピオンは知名度が低く
当時でも地方だと単行本を予約や取り寄せしないと買えない事があった為、中古でもほぼ出回っていない。
是非また読んで見たいです。
2015/10/13
週刊誌としてジャンプが流行り始めた頃、初めて買った雑誌が週間少年チャンピオンでした。 その中でも群を抜いて、当時小学生だった私の脳天を直撃したお下品ギャグの数々。ひと目で虜になりました。 メジャー街道ではなく、裏道を歩んだ幼少時代の思い出を懐かしみつつ、『おてんこてんてん』したいのです。『うずりゃんたま~!!』なのです。
2006/03/06
週刊誌としてジャンプが流行り始めた頃、初めて買った雑誌が週間少年チャンピオンでした。 その中でも群を抜いて、当時小学生だった私の脳天を直撃したお下品ギャグの数々。ひと目で虜になりました。 メジャー街道ではなく、裏道を歩んだ幼少時代の思い出を懐かしみつつ、『おてんこてんてん』したいのです。『うずりゃんたま~!!』なのです。
2006/03/06
人気のあった「おぼっちゃまくん」を引き合いに出すと、
おぼっちゃまくんの最後はどうなったのかしらないが、いろはにほう作の終わり方はかなりシュールだった気がする。
大人になってもおぼっちゃま君を読み直す気になったことはないが、いろはにほう作をふと読み直したいとおもったら廃刊になっていてとても残念。
2004/12/05
人気のあった「おぼっちゃまくん」を引き合いに出すと、
おぼっちゃまくんの最後はどうなったのかしらないが、いろはにほう作の終わり方はかなりシュールだった気がする。
大人になってもおぼっちゃま君を読み直す気になったことはないが、いろはにほう作をふと読み直したいとおもったら廃刊になっていてとても残念。
2004/12/05