復刊投票コメント一覧
マルクスに凭れて六十年 自嘲生涯記
全91件
長年、「資本論」を読み通したいと思いつつも、手をつけられません、恐くて・・・(
この著者のことはまったく存じておりませんでしたが、これを読むことで「資本論」通読への突破力としたい。
もし突破できたなら、その勢いでマルクスさんの陣地に攻め込みたい!
2022/12/28
長年、「資本論」を読み通したいと思いつつも、手をつけられません、恐くて・・・(
この著者のことはまったく存じておりませんでしたが、これを読むことで「資本論」通読への突破力としたい。
もし突破できたなら、その勢いでマルクスさんの陣地に攻め込みたい!
2022/12/28
有名な資本論翻訳者の「本音の言葉」を聞きたいです。 資本論の間違い、欺瞞性が顕著になったこの頃ですから。 嘘偽り斎藤とかいうガッコの後輩が資本論について妄言を吐いてますが。
2022/12/26
有名な資本論翻訳者の「本音の言葉」を聞きたいです。 資本論の間違い、欺瞞性が顕著になったこの頃ですから。 嘘偽り斎藤とかいうガッコの後輩が資本論について妄言を吐いてますが。
2022/12/26
内容が興味深いため。
2022/06/14
内容が興味深いため。
2022/06/14
関川夏央著「人間晩年図鑑2004~07年」の中の、「向坂ゆき」の項で、初めて向坂逸郎と岡崎次郎との関係を知りました。岡崎次郎の静かなる人生哲学に興味を持ちました。また岡崎夫妻の「誰にも迷惑をかけたくない」というフェイドアウトの行動にも、現代人が忘れかけている凛とした日本人の居住まいを感じました。「マルクスに凭れて60年自嘲生涯記」をぜひ一度読んでみたいと思います。
2022/01/21
関川夏央著「人間晩年図鑑2004~07年」の中の、「向坂ゆき」の項で、初めて向坂逸郎と岡崎次郎との関係を知りました。岡崎次郎の静かなる人生哲学に興味を持ちました。また岡崎夫妻の「誰にも迷惑をかけたくない」というフェイドアウトの行動にも、現代人が忘れかけている凛とした日本人の居住まいを感じました。「マルクスに凭れて60年自嘲生涯記」をぜひ一度読んでみたいと思います。
2022/01/21
現代の資本主義社会に対して疑問が向けられ始めたなかで、マルクスに注目が集まっている。マルクスと向き合い、一生をささげた人間の生きざまを多くの人に読んでいただきたい。
2021/05/04
現代の資本主義社会に対して疑問が向けられ始めたなかで、マルクスに注目が集まっている。マルクスと向き合い、一生をささげた人間の生きざまを多くの人に読んでいただきたい。
2021/05/04
ずいぶん以前に読んだ際に、向坂逸郎氏に関する記述が強く印象に残った書物です。最近になって、再読しようと思ったのですが、入手できず、残念に思っております。是非とも再刊を希望いたします。
2018/01/08
ずいぶん以前に読んだ際に、向坂逸郎氏に関する記述が強く印象に残った書物です。最近になって、再読しようと思ったのですが、入手できず、残念に思っております。是非とも再刊を希望いたします。
2018/01/08