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復刊投票コメント一覧

組版原論――タイポグラフィと活字・写植・DTP

全43件

ある人が「これは出版に携わる人々が手元に置いていて当然」な本だといわれているので、現状の本の将来を考えると復刊を希望せずにはいられません。

2004/12/05

必要なので

2004/12/03

必要です

2004/11/14

貴重な本です。ぜひ復刊を。

2004/10/15

組版についてよく知りたい

2004/08/29

汚れた書込みだらけの本を一冊持っているのみ。欲しい人に聯絡をもらってもあげられない。

2004/03/27

永久蔵書として手元に一冊

2004/01/18

多くの専門書が買い手の無さによって無くなっていくのは惜しいことです。より多くの良書が手に入れられたらそれは素晴らしきことです。

2004/01/05

組版の参考書としての評価が高いので,ぜひ一度読んでみたい。

2003/11/25

歴史ある明朝体を説明していて、図書館でなく、自分の手元にほしい。

2003/10/20

文字と組版に携わる者には必読の書なので。

2003/09/24

この本が書かれた当時にはQuarkとpagemakerしかなかったが、今
はIndesignがある。ソフトを使っていて、より組版の意識が必要
だと感じる。
素人がDTPで本をデザインする機会も多くなってきている今だから
こそ復刊させるべき本。

2003/08/12

どうしても必要!

2003/07/15

DTPを仕事としているので組版の知識を幅広く知りたいため。

2003/01/14

グラフィックデザインを行う上でもっとも基本となるのが「文字のあしらい」であり、この本はそれを学ぶための貴重な資料であるように思う。
デジタルテクノロジーの進歩にともない、グラフィックデザインは敷居が低くなったし、とても身近なものになった。
デザイナーでない人も他人の設計した書体を使って、ごくふつうに年賀状を作ったりウェブサイトを作ったりしている。
そんな今だからこそデザイナー以外の人にもこういった本を強く勧めたい。
そうしてデザインの善し悪しを見る目を磨き、ついでに(自分も含めて)世のデザイナーと名乗る人たちをもっともっと鍛えていただきたいとも思うのである。

2003/01/06

印刷会社に勤務しております。この本は購入しようと思っていたのですが、失念していた間に絶版になってしまって驚いております。
ぜひとも入手したく思っております。どこかの古書店で扱ってないでしょうかね。

2002/12/13

現在の仕事を始めた頃、先輩に薦められ借りて読みました。困ったときの一冊というか、たいへん勉強になる内容なので、自分の手元に置いておきたいのですが、手に入らず困っています。

2002/10/01

数年前までは見かける度に「また次の機会にでも…」と念じつつ
も買わなかった。復刊されたら必ず購入します!絶対買いま
す!!

2002/09/19

このテの本が非常に少なく、貴重な本書を手に入れそこなったた
め。

2002/09/06

府川さんの著作は片っ端から読んでます。
この本は特に、使用書体(活字・写植)だけでも
一見の価値があるという話を聞いてます。
復刊の際のただ一つの危惧は、オンデマンド印刷で
レアな活字のニュアンスが再現できるのかな?ということです。

2002/08/05