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復刊投票コメント一覧

エデンの恐竜 知能の源流をたずねて

全13件

子供の頃,「コスモス」をテレビで夢中に見ており,そのときセーガン博士のことを知った.そのころ,この本を本屋で探したけど見つけることができず今に至った.ぜひ読んでみたい.

2023/02/12

ピュリッツァー賞受賞作。高校時代に読んだ。人間の行動が年齢を経るにしたがってどう変化するか示唆に富んでいる。前頭葉の働きの部分の描写、大脳辺縁系の力関係が特に。

2022/06/27

尊敬するカール・セーガンの他の著作をいくつか読んでおり,この著作はピュリッツァー賞を取得するなど高く評価されているものであるから.

2005/11/30

ピューリッツァー賞を受賞する作品が絶版で読めないなんてことにならにように

2004/08/23

できれば2004年7月出版予定の「百億の星と千億の生命」(新潮社)にあわせて復刊してほしいです。

2004/05/30

読みたいです。

2004/04/21

カールセーガンの原点。

2003/11/23

『コスモス』『コンタクト』の作者である天文物理学者カール・セーガンが、核の冬の恐怖を一般の人々へ警告した本です。こういった本は原爆を体験したわが国が世界へ向けて発信すべき本なのです。

2003/08/27

書名の「を」が抜けていますよ。「エデンの恐竜 知能の源流を
たずねて」です。
この本も持っています。宇宙科学者であるセーガン博士が脳に取
り組んだ著書です。
現在、脳の研究に対する関心が深まっていますが、このような、
異分野の研究者のアプローチで書かれた本は入門書としても切り
口が新鮮で大変おすすめできると思います。

2003/06/06

ピュリツァー賞受賞の名作、カールセーガン博士の「核の冬」と言う言葉が有名、ぜひ読んでみたい一冊

2003/02/11

わくわくする内容で、非常に面白い!

2002/11/18

面白そうだから

2002/05/12

・人類の知性誕生のプロセスを地球物理学的観点からダイナミックに論述された著作。科学者としてではなく、一個人の倫理観(クローン、出産制限、チンパンジーの学習等)を率直に反映させた内容であり、幅広い読者を得ると思われる。
是非、復刊を希望したい。

2002/02/15