復刊投票コメント一覧
潜在脳力開発法
全78件
シルバメソッドの本はいくつかもっているけど、この本が一番良いです。
ホセ・シルバが、どういった経緯でこのメソッドを作るに至ったかとか、テクニックの説明だとかが書かれています。
基本的には、セミナーの内容の大部分を独学で身につけることを目的として書かれています。
単なるテクニックの教科書ではなく、シルバメソッドそのものに対する理解が深まるので、独学にしても、セミナー受講前の準備にしても、是非読んでいただきたい内容です。
2013/08/31
シルバメソッドの本はいくつかもっているけど、この本が一番良いです。
ホセ・シルバが、どういった経緯でこのメソッドを作るに至ったかとか、テクニックの説明だとかが書かれています。
基本的には、セミナーの内容の大部分を独学で身につけることを目的として書かれています。
単なるテクニックの教科書ではなく、シルバメソッドそのものに対する理解が深まるので、独学にしても、セミナー受講前の準備にしても、是非読んでいただきたい内容です。
2013/08/31
発祥の地アメリカではGEのような大手企業や27の大学で正規の講座に組み込まれ、サイモントン療法等の医療分野においても有効活用されているシルバ・メソッド―――グァムでは中学校の1教科にまでなっているそうです。
本書は、その生みの親であるホセ・シルバ氏がセルフ・マインド・コントロールの要諦を自ら懇切に解説した貴重な1冊です。このような良書が日本国内で刊行されていないのは、極めて残念です。ぜひ復刊を!
2010/11/15
発祥の地アメリカではGEのような大手企業や27の大学で正規の講座に組み込まれ、サイモントン療法等の医療分野においても有効活用されているシルバ・メソッド―――グァムでは中学校の1教科にまでなっているそうです。
本書は、その生みの親であるホセ・シルバ氏がセルフ・マインド・コントロールの要諦を自ら懇切に解説した貴重な1冊です。このような良書が日本国内で刊行されていないのは、極めて残念です。ぜひ復刊を!
2010/11/15
シルバメソッドの開発者であるホセ・シルバ自身による著書であり、効果的な能力開発法の1つとして信用できそうなので、実践してみたい。シルバ・メソッドについての『自分を変える7日間』で、彼の能力開発の手順は非常に練られて作られていることが語られており、本人の手によるこの書では、細かい注意点やコツなどが語られているであろう事が期待できるので、入手して独習したい。
2010/05/20
シルバメソッドの開発者であるホセ・シルバ自身による著書であり、効果的な能力開発法の1つとして信用できそうなので、実践してみたい。シルバ・メソッドについての『自分を変える7日間』で、彼の能力開発の手順は非常に練られて作られていることが語られており、本人の手によるこの書では、細かい注意点やコツなどが語られているであろう事が期待できるので、入手して独習したい。
2010/05/20
セミナーを受講して興味がわいているところです。セミナーテキストより分かりやすく、実例も紹介されているとのことで、読んでみたいです。
2009/06/24
セミナーを受講して興味がわいているところです。セミナーテキストより分かりやすく、実例も紹介されているとのことで、読んでみたいです。
2009/06/24
20年以上前にこの本を読みました。
凄く感動して自分なりに実践していましたが、月日と共に忘れ本も手放してしまいました。
古本屋も探し回りましたが、手に入らず復刊を強く希望します。
2009/02/01
20年以上前にこの本を読みました。
凄く感動して自分なりに実践していましたが、月日と共に忘れ本も手放してしまいました。
古本屋も探し回りましたが、手に入らず復刊を強く希望します。
2009/02/01
20年程前にSMCを受講しました。その際購入したのが本書です。セミナーテキストもすばらしい本でしたが、私はこの本のほうが好きです。ぜひ、多くの方に読んでもらい、実践していただきたいです。本書を忠実に実行すると、必ず望むべき結果が得られます。切に復刊を望みます。
2007/04/20
20年程前にSMCを受講しました。その際購入したのが本書です。セミナーテキストもすばらしい本でしたが、私はこの本のほうが好きです。ぜひ、多くの方に読んでもらい、実践していただきたいです。本書を忠実に実行すると、必ず望むべき結果が得られます。切に復刊を望みます。
2007/04/20
この本は、シルバメソッドを深く学ぶ上で、とても役に立つと思います。
「テクニックにそんな使い方があったのか!」と数ページ見ただけで思いました。
ぜひぜひ、復刊を。
2007/02/01
この本は、シルバメソッドを深く学ぶ上で、とても役に立つと思います。
「テクニックにそんな使い方があったのか!」と数ページ見ただけで思いました。
ぜひぜひ、復刊を。
2007/02/01