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イラン・パペ、パレスチナを語る─「民族浄化」から「橋渡しのナラティヴ」へ
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著者はイスラエル人の歴史家として、自らのルーツが孕んでしまった暴力性を問い直しているように見える。パレスチナ・イスラエルをめぐる情勢が緊迫している今だからこそ、「内側の声」に耳を傾け、考えたい。
2023/10/22
著者はイスラエル人の歴史家として、自らのルーツが孕んでしまった暴力性を問い直しているように見える。パレスチナ・イスラエルをめぐる情勢が緊迫している今だからこそ、「内側の声」に耳を傾け、考えたい。
2023/10/22