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  4. 『数について(R. デーデキント)』 投票ページ
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コメント一覧

数について

全44 件

とにかく読んでみたい。 (2012/02/25)

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持っていますが,数学の基本書になると思います. 縦書きだったと思うので,復刊の際は横書きでお願いします. (2010/08/30)

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ぜひ読みたいので復刊を希望します (2010/08/25)

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自分が読みたいから。 (2010/04/23)

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q

q

(文庫だから)安くて良い本として紹介されていたのですが、廃版でしたか。復刊を希望します。 (2009/10/14)

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名著なので (2009/09/16)

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高木貞治の解析概論に最初に出てくるDedekindの定理.忘れられません.是非,読んでみたい. (2009/07/11)

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k

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一度読んでみたいです。 (2009/05/10)

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名著らしいので (2009/04/24)

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私も読んでみたいです。 (2008/10/21)

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歴史的な書籍 (2008/10/11)

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日経新聞のコラムで知りました。ぜひ読みたい。 (2008/08/20)

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よみたい (2008/01/30)

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esh

esh

欲しい。 (2007/11/27)

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数論の古典. (2006/07/11)

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数学の神髄が示されている。 (2006/02/12)

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以前から読んでみたいと思っていました。 (2005/07/30)

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手元にはあるが,実数論の創始者によるオリジナルに触れることが できる数学史上大変意義のある著作であるので,学生その他に薦めたい. (2005/05/02)

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とっても美しいので。 とくに「数とはなにか、なにであるべきか(不正確)」の「なに であるべきか」に涙できる人にお薦め。 (2005/04/22)

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文庫で名著が読みたい (2004/10/17)

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bow

bow

実数の性質を探る端緒となったDedekindの著作に接したいから。 (2004/09/25)

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読みたい。 (2004/09/06)

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蟹江先生がおすすめしてたから。 (2004/08/12)

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名著ですが、図書館でしかみたことがありません。 (2004/07/19)

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数学の有名な古典だそうです。 (2004/06/02)

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いたるところでこの書物に対する興味をかきたてられる。 (2004/05/12)

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カントルの集合論の引き金を引いたとも言える画期的な論文。現代数学、ひいては現代科学あるいは現代文明自体が抱える根本的な問題の先駆になっており、数学者ならずとも必読の文献と言えるでしょう。歴史的には、数学におけるロマン派の興隆期の代表的論文と言えます。 (2004/05/05)

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絶版と知り、あちゃーと感じて投票。 専門的なテーマの論文も含まれているが、素人でも入門書として読める。 数を数えるというシンプルなことが、そもそもどういうことなのかが 説明され、ちょっと感動。 (2004/02/28)

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数論について勉強してみたいので。 (2004/01/31)

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デデキントの本を手軽に読みたいので。 (2003/12/19)

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