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ショーペンハウアー哲学の再構築(叢書・ウニベルシタス 937)

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ショーペンハウアーといえば主著『意志と表象としての世界』や哲学的エッセイばかり注目されているように思います。
彼の処女作であり主著の前提となる作品であり、できれば文庫化を望みます。

2022/07/18